レーティング制度は各国の業界団体などがゲーム内容表示のために設けている制度のこと。日本ではCERO、米国ではESRBが審査を行う。
日本も海外も年末商戦まっただ中の今週は、オーストラリアのレーティングに関するニュースが話題を呼びました。Read more »
0こんにちは。インサイドで、ちょこちょこ書かせていただいている、ライターの小野憲史です。今回GameBusiness.jpでも、連載コラムを担当することになりました。「おごらず、いばらず、へりくだらず」ひょうひょうと筆を進めていくので、よろしくです。 Read more »
0英国の文化メディアスポーツ省は、2種類のゲームレーティング制度が混在していた問題で、欧州各国が採用しているPEGI(Pan European Game Information)に統一すると発表しました。Read more »
0英国の消費者保護団体Trading Standardsはレーティングが守られているかどうか囮捜査を行いました。Read more »
0囮捜査により、スコットランドのゲームショップの多くは成年向けソフトを18歳以下の子供に売っていることが明らかになりました。Read more »
0『グランド・セフト・オート』(GTA)のDS版となる『Grand Theft Auto: Chinatown Wars』、二週間の売上はCowan and Companyの調査によると89000本とのこと。最初の一ヶ月で40〜45万本売れると予想されていましたが、これを大幅に下回った結果が出たことになります。Read more »
0CERO(コンピュータエンターテインメントレーティング機構)は2008年8月5日(火)に、家庭用ゲームソフトとその年齢別レーティング制度に関する調査を実施し、その調査結果を書籍として発刊しました。Read more »
0シンガポールのBoard of Film Censors (BFC) とMedia Development Authority (MDA) は、4月28日より新しいゲームレーティング制度を導入すると発表しました。このレーティングには「Mature 18」(M18)と「Age Advisory」の2種類があり、ゲーム購入者が内容を判断するための付加情報となります。Read more »
0「テレビゲームのレーティングの社会的受容に関する研究会」(代表:国際基督教大学佐々木輝美)は、CERO(コンピュータエンターテインメントレーティング機構)の今後のあり方を考える座談会を開催するに当たって、参加者の募集を行っています。Read more »
0東京ゲームショウにおいて17日、コンピュータエンターテインメント協会(CESA)による「CERO年齢別レーティング制度の未来を考える」と題されたパネルディスカッションが行われました。レーティングについてのみならず、子供に対するゲームやその他の情報メディアの影響とは、そしてそれにどう対処していけばいいのか、といった広い範囲での意見交換が行われました。その概要をご紹介します。Read more »
0社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は東京ゲームショウのイベントステージにおいて、「CERO年齢別レーティング制度の未来を考える」と題したパネルディスカッションを実施すると発表しました。Read more »
0コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、本日の記者会見で、CEROによるレーティングが「18歳以上対象」となったソフトについて、販売店側で18歳未満のユーザーに対して販売を自主規制するよう協力を依頼したと発表しました。Read more »
0米国でビデオゲームのレーティングを行っているESRB(Entertainment Software Rating Board)はこれまでの区分けに加えて「E10+」を導入すると発表しました。これは全対象ながら10歳以下には多少向かない表現があるゲームに付けられるもので、表現に問題があるレースゲームや格闘ゲームなどが該当するそうです。Read more »
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