人生にゲームをプラスするメディア

【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由 1枚目の写真・画像

家電や携帯の「ガラパゴス化」という言葉が流行し、ゲームでも日本発のゲームは「ガラパゴス化」していてヒットしない世界では受け入れられないと指摘する人も多いように思います。

ゲームビジネス 市場
【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由
【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 【CEDEC 2012】「Final Fantasy XIVで搭載されたサウンド新技術の紹介」ゲームの面白さにサウンドができること

    【CEDEC 2012】「Final Fantasy XIVで搭載されたサウンド新技術の紹介」ゲームの面白さにサウンドができること

  2. 今年でコナミ設立40周年、グローバル展開をより推進・・・上月拓也社長

    今年でコナミ設立40周年、グローバル展開をより推進・・・上月拓也社長

  3. 【CEDEC 2009】「主役は交代している」成熟したゲーム産業が目指すべきもの・・・原島博・東大名誉教授 基調講演

    【CEDEC 2009】「主役は交代している」成熟したゲーム産業が目指すべきもの・・・原島博・東大名誉教授 基調講演

  4. バンダイナムコの本社が移転 ― 品川の未来研究所から、東京都港区へ

  5. ゲーム開発は大変だけど楽しい!アークシステムワークス『GUILTY GEAR』開発チームが学生に語る

  6. 【史跡探訪】トランプ・かるた製造元「山内任天堂」旧本社

  7. 任天堂が65歳定年制を導入

  8. 【CEDEC 2010】ゲーム開発を民主化する「Unity」日本市場にも注目

アクセスランキングをもっと見る