人生にゲームをプラスするメディア

【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由 7枚目の写真・画像

家電や携帯の「ガラパゴス化」という言葉が流行し、ゲームでも日本発のゲームは「ガラパゴス化」していてヒットしない世界では受け入れられないと指摘する人も多いように思います。

ゲームビジネス 市場
【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由
【CEDEC 2012】「Too Japanese」な日本ゲームは海外で評価されないのか ― 『GRAVITY DAZE』ヒットの理由

編集部おすすめの記事

特集

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. マリオファクトリー南柏店レポート

    マリオファクトリー南柏店レポート

  2. ゲームプロモーションは何が大事? ネクソン最新作「カウンターサイド」担当が語る“今やるべきプロモーション術”

    ゲームプロモーションは何が大事? ネクソン最新作「カウンターサイド」担当が語る“今やるべきプロモーション術”

  3. 任天堂、ロゴを変更?

    任天堂、ロゴを変更?

  4. バンプレソフトとベック、4月1日付で合併しB.B.スタジオに

  5. ドラコレスタジオ兼吉氏が語る 「メイド・イン・ジャパン」で世界を目指すコナミのソーシャルコンテンツ

  6. 今年でコナミ設立40周年、グローバル展開をより推進・・・上月拓也社長

  7. セガゲームス誕生 ― グループ組織再編により、コンシューマ事業とセガネットワークスが一つに

  8. 【CEDEC 2008】ゲーム開発のためのプロシージャル技術の応用

  9. 【CEDEC 2016】技術から語る『龍が如く』の10年──特殊エフェクトや物理エンジンの取り組み

  10. 【e-Sportsの裏側】ゲームメーカーならではの価値を見出し、提供していくーKONAMI キーマンインタビュー

アクセスランキングをもっと見る