昨日、今日と宮崎県のフェニックスカントリークラブで開催された「第32回ダンロップフェニックストーナメント」が全国中継されましたが、任天堂はその中で『大人のDSゴルフ』特別版1分間CMを2種類放映しました。17ホールを回る頃に17ホールを解説したCM、という風にタイミングバッチリだったようです。Read more »
コナミは2005年7月28日に発売されたゲームボーイアドバンス向け『新・ボクらの太陽〜逆襲のサバタ』のゲームイベント「ボクタイ バトル フェスティバル2005」を全国4会場で実施します。会場では東京ゲームショウでも好評を博した対戦会や、冬でも気にせず遊べる便利アイテム「アストロ」の配信などが行われます。Read more »
IGNで不定期連載されている任天堂オブアメリカの副社長3人に様々な質問をする「The Nintendo Minute」の最新版では、いつレボリューションのパズルは完成するのか?という質問がされています。今年のE3で岩田社長は「レボリューションのパズルを解く為の幾つかのピースを与えましょう」と話を進めていきました。Read more »
タイトーは2006年2月9日にニンテンドーDS向けのフライトアドベンチャー『フリーダム・ウイングス』を発売します。舞台は飛行機が発明された間もない時代。飛行機が生活の足となった南の島である者は名声を、ある者は財宝を求めて大空へと旅立って行った・・・。開発元はナツメで、価格は5040円です。Read more »
任天堂開発一部に所属し『ワリオランドアドバンス』や『メイドインワリオ』を手がけた後に、現在はクリーチャーズに所属している松岡洋史氏がGapara.comに連載されているクリエイターズファイルに登場し、クリーチャーズがレボリューション向けにもゲームを開発していることを明らかにしています。Read more »
任天堂の『ポケモン不思議のダンジョン 青の救助隊/赤の救助隊』の公式サイトにてゲーム紹介ムービーとCMが公開されています。チュンソフトとの共同開発で同社の『不思議のダンジョン』をベースにポケモンの世界観を導入することで生まれ変わった、史上初のポケモンだけのRPGです。明日発売で価格は4800円です。Read more »
Touch-DS.jpによれば来年1月26日に発売される『英語が苦手な大人のDSトレーニング えいご漬け』の体験版が11月23日から、「すれちがい通信所」が設置されている首都圏の主要7駅で開始されるそうです。配信される体験版には英語に自信の「ある人向け」と「ない人向け」の2種類が用意されるそうです。Read more »
米国では日本より一足先に14日から「ニンテンドーWi-Fiコネクション」のサービスが開始されました。17日には豪州、23日には日本、25日には欧州と月末までには主要各地域でスタートしますが、船出には躓きもあったようです。GameSpotによれば、現在までには回復していますが「Global Wi-Fi Service is experiencing intermittent problems.(断続的に問題が発生している)」というアナウンスが一時サイト上でされていたそうです。Read more »
2006年春にいよいよ発売予定の『MOTHER3』ですが、糸井重里氏の「ほぼ日刊イトイ新聞」によればどうやら開発はブラウニーブラウンが担当しているようです。トップページに「『MOTHER3』作画のチームの一員の、門井元(注:ブラウニーブラウン)さんが大きな賞をもらったみたい!明日発売のマンガ週刊誌『モーニング』NO.51に、なんと84ページも掲載されています」という言葉があります。Read more »