任天堂オブアメリカは8月15日にn-Spaceが開発したFPS『ガイスト』を発売したと発表しました。『ガイスト』はヴォルクスコーポレーションの人体実験によってゴーストにされてしまったJohn Raimiが、それによって得た生物や生物以外の物に入り込む事ができる能力を使って、自分の元通りの姿を取り戻すというものです。Read more »
パブリッシャーのO~3 Entertainmentはマイルストーンが開発/発売したシューティングゲーム『カオスフィールド』を北米地域で発売すると発表しました。ホリデーシーズンになるとのことです。『カオスフィールド』は2つの画面を行き来する「フィールドチェンジ」というシステムが特徴のシューティングゲームです。Read more »
欧州のRising Star Gamesはタイトーの人気作品である『バブルボブル』の最新作『バブルボブルレボリューション(Bubble Bobble Revolution)』をニンテンドーDSで10月に発売すると発表しました。『スペースインベーダー』に続く「レボリューション」シリーズの第2弾です。Read more »
Cheap Ass Gamerのフォーラムでの投稿によれば任天堂オブアメリカはニンテンドーDSの北米地域での価格を現行の149.99ドルから20ドル値下げして129.99ドルにすることで準備を進めているそうです。この投稿が真実かどうかは不明ですが、8月21日前後での価格改定となると投稿者は書いています。Read more »
任天堂の青沼英二氏へのインタビューが南米の任天堂公式雑誌「Club Nintendo」に掲載されていたようです。年末発売予定の『ゼルダの伝説 トワライトプリンセス(The Legend of Zelda: Twilight Princess)』に関してのものです。注目部分だけ紹介します。Read more »
セガは昨年末に発売され好評を博したタッチアクションゲーム『きみのためなら死ねる』を、続編である『赤ちゃんはどこからくるの?』が10月20日に発売されるのを記念して『きみのためなら死ねる「赤ちゃんはどこからくるの?」発売記念 Happy Price!』として2100円のお買い得価格で再発売すると発表しました。Read more »
英国のエディンバラ国際会議センターにて8月10日〜14日に開催されるEdinburgh Interactive Entertainment Festivalに「ゲームボーイ・ミクロ」も出展されるそうです。任天堂オブヨーロッパのマーケティング部長であるJim Merrick氏が明らかにしました。Read more »
今年もシアトルにある太平洋科学センターにて、NBCモーニングの「トゥデイ・ショウ」が主催する「トイ・テスト」が開催されています。これは毎年年末商戦に発売される予定のゲームを展示して、それを子供達が遊んで、その感想が11月中旬に放映される番組に使われ、子供に与えるゲームの参考にするというものです。Read more »
ミッドウェイはシカゴの本社で今後のラインナップの発表会を実施しました。その中でゲームキューブとプレイステーション2で発売されるアクションゲーム『Rampage: Total Destruction』も明らかにされました。開発は『ゴジラ 怪獣大乱闘』(アタリ)を開発したパイプワークスが担当しています。Read more »
先日、テイク・ツーの『Grand Theft Auto: San Andreas』に性的描写の入ったミニゲームが入っていたとして、米国のゲーム格付けであるESRBのレーティングがM(17歳以上)からAO(18歳以上)に変更されました。この問題で、活躍したフロリダの弁護士Jack Thompson氏が、今度はGCやPS2で発売された『キラー7』のレーティングもAOに変更するように求めています。Read more »
前作が600万本以上のセールスを記録した、世界で最も売れるスポーツゲーム「マッデンNFL」シリーズの最新作『マッデンNFL06』が9日に米国で発売されました。唯一NFLの公式ライセンスを得た作品で、最新作では新たな操作スキームや、プレイヤーの生活を体験できるNFL Superstarなどのモードが追加されています。Read more »