米国では今、GBASPが79.99ドルで販売されていて、ニンテンドーDSは149.99ドルですが、129.99ドルに値下げされるという噂があります。もし「ゲームボーイ・ミクロ」が100ドルという設定がされるなら、20ドル区切りでキリがいい値段ということにはなりそうです。
「ゲームボーイ・ミクロ」は過去最小のサイズになりますが、素材も良質な物を使っていて、値段はそれなりの価格になるとされています。どの程度の価格で販売されるようになるんでしょうね?
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
『ポケモンユナイト』「AAキャンセル」や「空振り」は使ってる?周囲と差が付く“通常攻撃”の小ネタ
-
『みんなとキミの ピラメキーノ!』、「ゴムダンス」など人気コーナーが計10個以上に
-
オトモアイルーとオトモガルクは対の犠牲になったのだ…『モンハンライズ』ミノト画伯の“味わい深すぎるイラスト”が話題
-
日本にも生息!?『あつまれ どうぶつの森』で釣れる「ガー」ってどんな魚?【平坂寛の『あつ森』博物誌】
-
『ポケモンSV』グレンアルマとソウブレイズが“鎧ライダー”に!?伝説のポケモンと協力タッグ実現なるか
-
新シリーズ「妖怪メダルドリーム」はNFCチップを内蔵…3DS『妖怪ウォッチ3』とも連動



