人生にゲームをプラスするメディア

デジタルゲーム学会が「13年ぶりの新作ファミコンゲーム」を研究 1枚目の写真・画像

日本デジタルゲーム学会は6月1日、東京大学本郷キャンパスで定例研究会を開催しました。今回の研究テーマは任天堂ファミリーコンピュータ用ソフト『Mr.SPLASH!』です。この『Mr.SPLASH!』は、ゲーム作りをテーマとしたテレビ番組『TVゲームジェネレーション〜8bitの魂〜』の企画で作られ、ファミリーコンピュータ用ソフトとしては13年ぶりの新作として話題になっています。

ゲームビジネス その他
企画書のラフや、完成した企画書も公開されました。パッケージもしっかり作られました。懐かしい印象です
企画書のラフや、完成した企画書も公開されました。パッケージもしっかり作られました。懐かしい印象です

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 月刊任天堂店頭デモ2004年3月号の内容

    月刊任天堂店頭デモ2004年3月号の内容

  2. 月刊任天堂がパワーアップ

    月刊任天堂がパワーアップ

  3. 【CEDEC 2008】Halo開発者が語るテクニカル・アーティストの重要性

    【CEDEC 2008】Halo開発者が語るテクニカル・アーティストの重要性

  4. Mobageと共に世界を取りに行く・・・DeNAサポート事例の場合

  5. 「2021年最も活躍したと思うゲーム実況者は?」第1位に輝いたのはあの“インターネットヒーロー”!

  6. 【任天堂資料庫】第7回 任天堂ゲームセミナーを振り返る

  7. レア社の創業者であるスタンパー兄弟が退社

  8. 『シェンムー』聖地巡礼ガイドマップを制作した横須賀市にインタビュー! 担当者ふたりの情熱がファン垂涎のアイテムを作り上げた【特集】

  9. 【CEDEC 2011】ゲームクリエイターのキャリアを考える/セガ石倉氏と専修大・藤原氏

  10. なぜ「アイカツ」のライブ映像は、ユーザーを魅了するのか…製作の裏側をサムライピクチャーズ谷口氏が語る

アクセスランキングをもっと見る