任天堂ホームページに毎月掲載されている任天堂オンラインマガジン「N.O.M」。2010年5月号は4月28日に配信スタートしたDSi『つくってうたう さるバンド』インタビューです。『つくってうたう さるバンド』を手掛けたのは、プレイステーションで『Jumping Flash!2』『がんばれ森川君2号』など、ちょっと変わったゲームを世に送り出してきたムームーです。最近ではニンテンドーDS向けに数字を足して10にするゲーム『タシテン たして10にする物語』を任天堂から発売しました。今回はDSiウェアとして『つくってうたう さるバンド』を開発。インタビューにはムームーの森川幸人さんが登場しています。本作は歌詞を作ってサルに歌わせるのが主な内容ですが、何故サルが歌うのか不思議ですよね。「サルだからいいかげんなことを歌っても許せる」と森川さんは語っていたようですが、「企画を通す為に適当に言ったんです」と本人が返答。登場キャラクターがサルだった理由は適当だったんですね。作り手の個性がこのようなところで光るのではないでしょうか。インタビューでは本作の魅力を細かく語られています。是非チェックしてみてください。『つくってうたう さるバンド』は、好評配信中で価格は800DSiポイントです。
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