「予算は小さいものの大きなアイデアを持った独立系デベロッパーは、オリジナルゲームをマーケットプレイスに出す事が可能になります。WiiWareは次の段階のクリエイティビティと価値を拡大し続けるWiiユーザーに届けることになります」とReegie Fils-Aime社長兼COOはコメントしています。
ゲームは「Wiiショッピングチャンネル」でWiiポイントを使って購入可能となります。WiiWareは小規模デベロッパーにも開放され、価格設定も自由に行うことができます。「もはや全てを制限するのはイマジネーションだけ」だということです。素晴らしいコンテンツが登場する事が期待されます。
日本の任天堂は発表を行っていませんが、近いうちに行われると思われます。
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
【特集・アンケート】「『ファイアーエムブレム』あるある」10選―“鋼よりも鉄”“0%と100%しか信じない”“タイトルの表記間違いが気になる”
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
ファンこそプレイしてほしい「仮面ライダー」の名作ゲーム3選―初代プレイステーションからスイッチまで
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
【こーの『あつまれ どうぶつの森』マイデザイン講座】誰でも簡単にできる、可愛い石畳の作り方を解説します!



