『The Grinder』は協力プレイをフィーチャーしたFPS(一人称シューティング)。
アメリカの南西部を舞台に、「ヴァンパイアの大群、暴徒と化したゾンビ、狼男の群れ、食い止められないスラッシャー」といった魔物たちと銃で戦うハイテンポな内容となるとのこと。
動画を見ると、とにかく大量の魔物たちが襲いかかってきているのが分かります。
協力プレイ+大量の敵といえば現在の流行。
『LEFT 4 DEAD』や『ギアーズ オブ ウォー 2』の「Horde」モードなど印象深いゲームが生まれていますが、ハードコアゲームの最新流行をWiiへいち早く取り入れた『The Grinder』が、Wiiユーザーにどのような評価を受けるのか。
発売日は2010年予定とのことですが、先日発表された『Gladiator A.D.』と併せて続報が楽しみです。
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