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『BLUE PROTOCOL』がモバイルで復活!?中国本土ではβテストの募集も開始―次なるヒット作を探せ!日本未上陸の注目ゲームアプリ3選【2024年12月8日】

日本未上陸で注目度の高いハイクオリティなアプリゲームを3つピックアップ。次なるヒット作の卵たちを毎週厳選してお届けしていきます。

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『BLUE PROTOCOL』がモバイルで復活!?中国本土ではβテストの募集も開始―次なるヒット作を探せ!日本未上陸の注目ゲームアプリ3選【2024年12月8日】
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※本稿では、システム上の関係で簡体字/繁体字で表記すべき部分も異体字に置換している場合があります。


◆『星痕共鳴』

『BLUE PROTOCOL』の世界観を基にしたスマートフォン/PC向けの新作MMORPG『星痕共鳴』が12月6日に発表されました。『BLUE PROTOCOL』は今年8月28日に2025年1月のサービス終了が発表されたバンダイナムコによるMMORPGです。


今作の開発を行う上海寶可拉網絡科技有限公司は、『ドラゴンネスト』シリーズや『ラグナロクオリジン』にも携わってきたとされている、モバイル向けMMOに実績あるデベロッパー。

同社のホームページでは、今年の2月に『BLUE PROTOCOL』のIPを用いたモバイル向けタイトルを開発していることが既に明かされていました。なお、ゲームのパブリッシングはTencentが行います。現在、bilibiliとTapTapでは早速初回となるβテストの参加募集が開始されています



◆『デジモン:ソースコード』

12月12日には『デジモン:ソースコード』がβテストを実施予定。過去にも本特集で取り上げたことがありますが、ゲームの開発自体は順調に進んでいるようです。

公式アカウントではユーザーに対してQ&Aコーナーを用意したり、デジモンたちを紹介したりと、意欲的に情報発信を続けている様子が確認できます。公式サイトで確認できる事前登録者数は100万人以上。多岐にわたるプラットフォームの合算された数とはいえ、「デジモン」に対する一定の人気とファンの熱量を感じ取ることができます



◆『Lost Sword』

韓国では2D横スクロールの収集系RPG『Lost Sword』が12月2日から正式に’事前登録開始となりました。韓国国内でも人気声優陣を起用している...という触れ込みです。

既に幾つかのPVが公開されていますが、いわゆる“異世界転生モノ作品”のようです。個性豊かな美少女たちに囲まれながら、「聖剣」を求めて冒険に繰り出すのだそう。本作は12月7日、8日に韓国で開催されている「AGF2024」にも出展。コスプレイヤーやグッズ配布、ステージイベントの実施など、力を入れている様子です


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《そりす》

ライター そりす

東京都福生市生まれのゲームライター。そしてお酒と革靴が好物でソロキャンプが趣味のミニマリスト気質おじさん。サ終ゲームのヒロインをAIで復活させてニヤニヤしたり、国語辞典を持ち歩いて山中フラフラしたりしています。ULキャンプに傾倒しているためSNSは大体キャンプの話題が多め。

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