人生にゲームをプラスするメディア

『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】

東京ゲームショウ2019、Forever Entertainmentブースでは、いくつかのニンテンドースイッチ作品の展示が行われていました。

任天堂 Nintendo Switch
『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】
  • 『パンツァードラグーン:リメイク』に国産レトロ風SRPG『Rise Eterna』など展示のForever Entertainmentブースレポ【TGS2019】

2019年9月12日より開催中の東京ゲームショウ2019。ポーランドのForever Entertainmentブースでは、いくつかのニンテンドースイッチ作品の展示が行われていました。

まずは、国産レトロ風のファンタジーRPG『Rise Eterna(ライズ エテルナ)』。ドット絵を多用した16bit機レトロ風味のターン制ファンタジーSRPGです。



展示版は英語ながら、日本語をサポート予定。国産のファンタジーSRPGを触ったことがあるならば、そう迷うことはないような操作システムです。キャラクターの会話も見た目以上に軽快で、日本語版の完成が期待できそうなところ。キャラクターデザイン・イラストについては日本人のアーティストが担当している模様ですが、取材時点では詳細は非公開とのことでした。



なお9月13日時点では、同作のSteamストアページに日本語のサポート表記がありませんが、同作プロデューサーいわくミスであるとのこと。『Rise Eterna』は2020年にニンテンドースイッチ/Steamにて展開予定。


他に同ブースでは、セガの名作3D STGリメイク『パンツァードラグーン:リメイク』もプレイアブルで展示。色鮮やかに精細になった環境で、かつての名作の姿を体験することが可能となっていました。



なお、対応プラットフォームについては、ニンテンドースイッチの他、PCでも日本語を収録予定としていました。『パンツァードラグーン:リメイク』は2019年冬発売予定です。
《Arkblade》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  2. 【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

    【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選

  3. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

    『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  4. 『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

  5. 『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】

  6. 『ダイパリメイク』“ひでん要員”の任は解かれず!? 献身的に旅をサポートする野生のビーダルとムクホーク

  7. 『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家「ニャオハ」が大注目!ある部分が“ポケモン史上初”と話題に

  8. 『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック

  9. 『MOTHER2』一度でいいから食べてみたい作中の料理10選

  10. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

アクセスランキングをもっと見る