人生にゲームをプラスするメディア

「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム

ディライトワークスとギフトテンインダストリは「ディライトワークス インディーズ」第二弾として、ニンテンドースイッチ向けソフト『紙謎 未来からの想いで』を発表し、ティザーサイトを公開しました。

任天堂 Nintendo Switch
「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム
  • 「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム
  • 「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム
  • 「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム
  • 「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム
  • 「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム
  • 「ディライトワークス インディーズ」第二弾『紙謎 未来からの想いで』発表!実際に用紙を折ったり切ったりする異色の謎解きゲーム

ディライトワークスとギフトテンインダストリは「ディライトワークス インディーズ」第二弾として、ニンテンドースイッチ向けソフト『紙謎 未来からの想いで』を発表し、ティザーサイトを公開しました。

以下、リリースより引用

◆『紙謎 未来からの想いで』



『紙謎 未来からの想いで』は、デジタルとアナログを融合させた謎解きゲームです。ゲーム内の指示に従い、印刷した謎用紙に「書く」、謎用紙を「折る」、謎用紙をハサミで「切る」ことで謎を解き、物語を進めていきます。本作は、ディライトワークスがインディーズゲームメーカーへの開発・プロモーション支援やパブリッシング業務を行うために立ち上げたインディーズゲームレーベル「ディライトワークス インディーズ」の第2弾タイトルです。開発元のギフトテンインダストリは、数々のアナログゲームや、デジタルゲームとしてはNintendo SwitchおよびSteam向けタイトル『マドリカ不動産』を開発しています。本作の発売時期や価格などの詳細は、今後あらためて発表いたします。

●ゲームショット




ティザーサイト:https://www.delightworks.co.jp/games/indies/kaminazo/

■ギフトテンインダストリ株式会社 概要
『間取りのかるた VR』や『モニャイの仮面』などのスマートフォンを使用したアナログゲームや、紙や鉛筆、ハサミなどを用いながら謎を解いていくNintendo SwitchおよびSteam向けタイトル『マドリカ不動産』を開発・販売しているゲームメーカー

社名:ギフトテンインダストリ株式会社(GIFT TEN INDUSTRY K.K.)
代表者:濱田隆史
設立:2015年1月5日
事業内容:アナログゲーム・デジタルゲームの開発・販売
所在地:東京都国分寺市泉町 3-37-34 マージュ西国分寺103

公式サイト:https://www.delightworks.co.jp/company/indies/
公式Twitter:https://twitter.com/DW_indies



(C) DELiGHTWORKS
developed by GIFT TEN INDUSTRY K.K.

※ Nintendo Switchのロゴ、Nintendo Switchは任天堂の商標です。
《monnchi》

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

    『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

  2. 『スーパーマリオメーカー』バカリズムが手がけたコースに唐沢寿明が挑戦! その結果は新CMにて

    『スーパーマリオメーカー』バカリズムが手がけたコースに唐沢寿明が挑戦! その結果は新CMにて

  3. 『遊戯王 マスターデュエル』“女騎士”フルルドリスは、なぜ新規カードで“侍”になったのか―その背景には胸アツなストーリーが

    『遊戯王 マスターデュエル』“女騎士”フルルドリスは、なぜ新規カードで“侍”になったのか―その背景には胸アツなストーリーが

  4. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  5. 【特集・アンケート】「『ファイアーエムブレム』あるある」10選―“鋼よりも鉄”“0%と100%しか信じない”“タイトルの表記間違いが気になる”

  6. 『モンハンライズ』何度でも聴きたいオススメ音楽5選ー狩猟を彩る音色に聞き惚れよう

  7. 『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう

  8. 中国で『スプラトゥーン』丸パクリのスマホゲームが登場、素材は盗用か

  9. Wii&ニンテンドーDS「はじめての人に。」任天堂の新パンフレット配布中

  10. 『ポケモンHOME』キョダイポケモンの名は伊達じゃない!? 驚きの詰まったポケモンの高さ比較機能を楽しもう

アクセスランキングをもっと見る