人生にゲームをプラスするメディア

『ポケモンGO』公認「ふくしまDEぶらり観光MAP」が公開―賀川市のポケストップ・ジムの場所が記載!

福島県は、ナイアンティックが配信・運営するiOS/Android向けゲームアプリ『ポケモンGO』の公式地図「ふくしまDEぶらり観光MAP」を公開しました。

モバイル・スマートフォン iPhone
『ポケモンGO』公認「ふくしまDEぶらり観光MAP」が公開―賀川市のポケストップ・ジムの場所が記載!
  • 『ポケモンGO』公認「ふくしまDEぶらり観光MAP」が公開―賀川市のポケストップ・ジムの場所が記載!
福島県は、ナイアンティックが配信・運営するiOS/Android向けゲームアプリ『ポケモンGO』の公式地図「ふくしまDEぶらり観光MAP」を公開しました。

「ふくしまDEぶらり観光MAP」は、同県須賀川市にある翠ヶ丘公園周辺の地図に、ポケストップやジムの場所などが記載されたものです。このような地図がナイアンティック公認のもとで作られるのは今回が初めての事になります。

「ふくしまDEぶらり観光MAP」はこちらからどうぞ。

福島県は、この地図について「ゲームに参加しながら、地域の歴史や人との出会いなどその土地ならではの魅力に触れられるようにしましたのでぜひご活用ください。」と述べており、『ポケモンGO』による地域振興の効果を狙っているようです。

ちなみに須賀川市は、特撮の神様と称される円谷英二監督の出身地であるため、「ウルトラマン」などのモニュメントが多数設置されています。『ポケモンGO』をプレイしながら、それらのモニュメントを巡っていくと面白いかもしれませんね。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 『パズドラ』×「デュエル・マスターズ」コラボ決定…コラボダンジョンにオリジナルモンスター登場

    『パズドラ』×「デュエル・マスターズ」コラボ決定…コラボダンジョンにオリジナルモンスター登場

  2. 『FGO』追加霊衣第2弾は「アルテラ」と「ニトクリス」!魅力的な『FGOワルツ』コラボ霊衣が公開

    『FGO』追加霊衣第2弾は「アルテラ」と「ニトクリス」!魅力的な『FGOワルツ』コラボ霊衣が公開

  3. 田村ゆかりさん演じる博多弁マリィが「いえーい!」―『ポケモンマスターズ EX』ガラル地方より「ダンデ」と「マリィ」が登場

    田村ゆかりさん演じる博多弁マリィが「いえーい!」―『ポケモンマスターズ EX』ガラル地方より「ダンデ」と「マリィ」が登場

  4. 『FGO』一部水着サーヴァント先行公開!配布は「ダ・ヴィンチ」、霊衣は「アキレウス」に

  5. 『妖怪ウォッチ ワールド』「ダークコマ―」&怪魔五人衆が出現する「夏だ!スイカだ!妖怪だ!ワクワク夏休みスペシャル!」がスタート

  6. ガチャの偏りって、本当にあるの? 約28万円課金した二人組の装備ボックスを見比べて思うこと【ドラクエウォーク 秋田局】

  7. いわゆる“ハズレアカウント”って存在するの?自称「絶望勇者」が語る、心を鎮めるテクニック【ドラクエウォーク 秋田局】

  8. 『ウマ娘』体操服アプデ、「ブルマ」or「短パン」にも規則性が! 開発陣の“並々ならぬこだわり”を感じる4ポイント

  9. Snow Man・佐久間大介さん、『ウマ娘』マックイーンのコスプレ披露!その名も「サクマックイーン」でメイクデビュー

  10. 『ブルアカ』にとって幼女は衣装―1周年アンケートの“予想外過ぎる選択肢”にファン騒然

アクセスランキングをもっと見る