そんな“有野課長”を強く意識しているのが、相方である濱口優さん。有野さんの肩書きである“課長”に対抗し、こちらは“エグゼクティブディレクター”となり、レトロゲームではなく最新タイトルに濱口さんが挑む姿を収めた映像「ゲームセンターDX」が今年の7月に公開されましたが、このたび第2回目がお披露目を迎えました。
「レトロゲームもいいけど、プレイしているヤツがね」と、有野さんをライバル視する発言で幕を開ける濱口さんが挑戦するのは、10月22日に発売を迎える『ゼルダの伝説 トライフォース3銃士』。魔女の呪いにかかった姫を助けるため、3人の勇者が協力しながら、謎解きありバトルありの冒険に挑むという一作です。
「謎解きは得意」と豪語する濱口さんは、有野さんの“パズル課長”に対抗し、自らを“閃きエグゼクティブディレクター”と呼び、その意気込みのほどを伺わせます。しかし本作の魅力のひとつは、3人による協力プレイ。ひとりの活躍だけでは乗り越えられません。
オンランを介して集結した仲間「なかやま」(7代目ADを務めた中山智明さん)、「マサユキ」(構成作家の岐部昌幸さん)と共に、「マサル」の冒険が幕を開けますが、果たしてうまく協力して進められるのでしょうか。気になる方は、その様子を収めたこちらの映像をお楽しみください。
YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=RdyewQZG2UE
(C)2015 Nintendo
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