人生にゲームをプラスするメディア

3DSをデコレーションしたい人に~スクラッチガードfor3DSを使ってみた

アクアブルーとコスモブラックの2色のラインナップが展開されているニンテンドー3DS。どちらも落ち着いた光沢のあるデザインですが、ちょっぴり大人向けの印象があり、ポップなデザインを求める方には物足りない印象は拭えません。

任天堂 3DS
スクラッチカード for ニンテンドー3DS
  • スクラッチカード for ニンテンドー3DS
  • ちょっと可愛らしさが足りない3DS本体
  • スクラッチカード for ニンテンドー3DS
  • そんな3DSにはスクラッチカード
  • スクラッチカード for ニンテンドー3DS
  • かわいい子犬&子猫たちが登場です
  • スクラッチカード for ニンテンドー3DS
  • 空けるとこんな感じ
現在、アクアブルーとコスモブラックの2色のラインナップが展開されているニンテンドー3DS。どちらも落ち着いた光沢のあるデザインですが、ちょっぴり大人向けの印象があり、ポップなデザインを求める方には物足りない印象は拭えません(14日にフレアレッドが発売されるとはいえ)。

そんな方にオススメなのがアクセサリによるデコレーション。簡単に他の人の3DSとの違いを見せることができます。

大日本印刷が本日から発売した「スクラッチガード for ニンテンドー3DS」をご紹介します。スクラッチガードはDSでも発売されていた人気シリーズで、本体の表面に貼り付けることで、本体を傷から守ったり、デザインを楽しむ事ができます。3DSでの第一弾として『Nintendogs & Cats』をモチーフにした3種類が登場しました。

早速試してみました。パッケージを開くと、透明なシートにスクラッチガードが貼りつけてあります。これを3DS本体に貼るだけ。このスクラッチカードの特徴は、糊を使わない素材のため、何度も貼り直しが可能です。筆者のようにちょっと鈍くて中々上手く貼れない、という方でも大丈夫です。また、糊を使っていないため、長時間貼っても本体側に糊が残る心配がありません。

『Nintendogs & Cats』のパッケージに合わせて3種類があり、それぞれ何度も貼り直してみましたが、3DS本体の表面を傷つけることはもちろんありませんし、剥すのも簡単でした。表面が平らな場所であれば、3DS本体以外にも貼れます。気分に合わせて貼り替えていくのも良さそうです。

子犬&子猫たちのスクラッチガードを付けて『Nintendogs & Cats』を遊ぶのもまたちょっと違う気分ですね!

「スクラッチガードforニンテンドー3DS」は大日本印刷から590円(税込)で全国のゲーム専門店や取り扱い店舗で発売中です。

こちらをそれぞれ3個ずつ計9名のインサイド読者の方にプレゼントいたします。タイトルに「スクラッチガードプレゼント」と添えて、webmaster@inside-games.jpまで空メールをお送り下さい。当選者の方には追ってご連絡いたします。〆切: 7月15日
《土本学》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

    『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  2. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

    衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  3. 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

    『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

  4. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  5. 任天堂DS、「もっと脳トレ」で中高年取り込み狙う(夕刊フジBLOG)

  6. 『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”

  7. なぜ『ダンガンロンパ』はカルト的に愛される? 魅力や推しキャラ、衝撃的だったエピソードをネタバレ無しでノンストップ議論!【座談会】

  8. 『ポケモンレジェンズ アルセウス』ヌメルゴンがヤンデレ化!?“ヒスイヌメルゴン”の生態に「愛しい」

  9. 『ポケモンレジェンズ アルセウス』ヒスイ地方のイモモチが食べたい!先人の知恵を頼りに作ってみた

  10. 『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?

アクセスランキングをもっと見る