『ドンキーコング ジャングルフィーバー』はジャングルを舞台にドンキーが大冒険するメダルゲーム。矢印チャッカーにメダルを入れて操作していきます。バナナやメダルを集めながら進み、パネルに止まると「バトルゲーム」や「チャンスゲーム」に挑戦することができます。映像などは昨年末に発売された「ジャングルビート」を基にしているようです。
『スーパーマリオ 不思議のころころパーティ2(仮称)』は詳細不明ですが、既に登場している1は、大人から子供まで楽しめるマスメダルゲームでした。盤面には6箇所のチャッカーと液晶画面があり、チャッカーにメダルを通すことでミニゲームが楽しめるものでした。こちらはマリオパーティを基にしているようです。
最後に『スーパーマリオ 不思議のジャンジャンランド』は『スーパーマリオブラザーズ3』を舞台にしたメダルゲームで、様々なステージを冒険していきます。ステージに隠されたカギを探して、最後はクッパとの戦いに挑戦してメダルを手に入れます。このタイトルは既に稼働中のようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゲームビジネス アクセスランキング
-
【GDC2010】巨大なオープンワールドゲームを少数精鋭チームで作る方法・・・『inFAMOUS』開発元
-
ゼロ遅延技術「SonicSYNC」は従来スマホ音ゲーの"間違い"を正せるか―『ディズニー ミュージックパレード』メディア向け発表会をレポート
-
「ポケモンフェスタ2004」の開催日時が決定
-
開催妨害の手紙が届く―「ポケモンカードゲーム バトルロード スプリング★2008」の一部の開催が中止に
-
海外ゲーマーが選ぶゲームの悪役ベスト25−栄光のトップは一体だれ?
-
『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?
-
マイケル・ジャクソン氏の伝説のゲームコレクションが競売に−R360、ギャラクシーフォースなど



