レビュアー各氏からは「いい意味で期待を裏切っている」などの高評価が得られ、更にはレビューの総括部分でも「持ってない人はハードごと買うべきだ」・「テレビや端子を買い換えて最高の環境でプレイすべし」と最高クラスの賛辞を受けています。
また、シリーズを通して培ってきた技術をさらに進化させ、アクションのみならず武器やアイテムの細かいカスタマイズが可能になったということが、プロデューサーの小林氏の口から語られています。
好みの武器を強化することによって、プレイヤーそれぞれが自由度の高い戦術を楽しめるようにしたということです。小林氏によれば、ナイフをワンボタンで取り出せたり、卵を装備して投げられたり、また、難易度も腕前に応じて変化するようになったりしているそうです。
1月27日発売のGC用超大作ソフト『バイオハザード4』、三上氏入魂の一作への期待は高まるばかりです。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
葛葉が『スプラトゥーン3』で“旧友”と邂逅!?数年ぶりに蘇るもこ田めめめとの友情
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
『ダイパ』や『あつ森』は要注意!? 2台目スイッチ、遊び方やセーブ管理の注意すべきポイント
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
歴代リンクは分裂していた!? 『ゼルダの伝説』シリーズに隠された壮大なミステリーとは…
-
外部制作の『ゼルダの伝説』も名作揃い
-
【特集】世界はカラフルになった…ポケモンゲーム史「ゲームボーイカラー」編



