レビュアー各氏からは「いい意味で期待を裏切っている」などの高評価が得られ、更にはレビューの総括部分でも「持ってない人はハードごと買うべきだ」・「テレビや端子を買い換えて最高の環境でプレイすべし」と最高クラスの賛辞を受けています。
また、シリーズを通して培ってきた技術をさらに進化させ、アクションのみならず武器やアイテムの細かいカスタマイズが可能になったということが、プロデューサーの小林氏の口から語られています。
好みの武器を強化することによって、プレイヤーそれぞれが自由度の高い戦術を楽しめるようにしたということです。小林氏によれば、ナイフをワンボタンで取り出せたり、卵を装備して投げられたり、また、難易度も腕前に応じて変化するようになったりしているそうです。
1月27日発売のGC用超大作ソフト『バイオハザード4』、三上氏入魂の一作への期待は高まるばかりです。
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