人生にゲームをプラスするメディア

【台北ゲームショウ2016】「城を奪い返せ!」で日本でもお馴染み『Crush of Kings』のElex Wireless社に直撃 8枚目の写真・画像

ここ数日、土砂降りの雨が続いていた台湾・台北。気温の上昇とともに熱気も上昇している台北ゲームショウ2016。3日目を迎えた30日は、土曜日ということもあり尋常ではない数の人が会場に訪れていました。

モバイル・スマートフォン iPhone
【台北ゲームショウ2016】「城を奪い返せ!」で日本でもお馴染み『Crush of Kings』のElex Wireless社に直撃
【台北ゲームショウ2016】「城を奪い返せ!」で日本でもお馴染み『Crush of Kings』のElex Wireless社に直撃

編集部おすすめの記事

特集

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. 『ウマ娘』で一番“大食い”なイメージがあるのは?得票率91%で絶対王者が誕生!【アンケ結果発表】

    『ウマ娘』で一番“大食い”なイメージがあるのは?得票率91%で絶対王者が誕生!【アンケ結果発表】

  2. 「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

    「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

  3. 【特集】『FGO』主人公って「マスター」以外になんて呼ばれてる?子ジカにオタクに黒騎士まで!

    【特集】『FGO』主人公って「マスター」以外になんて呼ばれてる?子ジカにオタクに黒騎士まで!

  4. 懐かしすぎる!初期「たまごっち」のスマホアプリ版、遂に日本国内でもリリースに

  5. 落ち着いたら『FGO』の聖地を巡ろう! 5周年企画「under the same sky」の各地域まとめ―特徴やサーヴァントとの繋がり、小ネタ等を紹介【西日本編】

  6. 『FGO』あの世界観を伝える背景やマップはこうして作られた! ラフ案や制作過程に迫る5周年企画「潜入!『FGO』開発の舞台裏【美術編】」

  7. 今さら聞けない『アズールレーン』ー『艦これ』との違いや魅力って?【特集】

  8. 『FGO』お正月イベント「雀のお宿の活動日誌 閻魔亭繁盛記」1月1日0時より開催決定―シナリオ執筆は奈須きのこ先生!

  9. コミュディ期間中にわざマシンを使えば限定技を覚えるのか、徹底検証!【ポケモンGO 秋田局】

  10. 物語を美麗なグラフィックが彩る『RPGミッドナイトジェイル』7月1日Yahoo!ケータイ向けに配信

アクセスランキングをもっと見る