人生にゲームをプラスするメディア

【CEDEC 2014】毎年3000万円を稼ぐサイバーコネクトツーの広報宣伝部、ファンを増やす好循環の作り方 5枚目の写真・画像

サイバーコネクトツーは主に受託開発を行うデベロッパーでありながら、独自のグッズ展開を行うなど、自社ファンの開拓に積極的に取り組んでいます。そんな同社の取り組みについて、業務部 戦略企画課 宣伝広報室 チーフの山之内幸二氏が語りました。

ゲームビジネス その他
【CEDEC 2014】毎年3000万円を稼ぐサイバーコネクトツーの広報宣伝部、ファンを増やす好循環の作り方
【CEDEC 2014】毎年3000万円を稼ぐサイバーコネクトツーの広報宣伝部、ファンを増やす好循環の作り方

編集部おすすめの記事

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. (訂正)『デッドライジング』は映画「ゾンビ」の権利を侵害している?裁判の判決下る

    (訂正)『デッドライジング』は映画「ゾンビ」の権利を侵害している?裁判の判決下る

  2. Shoot It! #057 - 日本製PCゲーミングデバイス『DHARMA POINT』の思想

    Shoot It! #057 - 日本製PCゲーミングデバイス『DHARMA POINT』の思想

  3. GB版をリニューアル!FOMA『スターオーシャン ブルースフィア』配信

    GB版をリニューアル!FOMA『スターオーシャン ブルースフィア』配信

  4. 令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】

  5. 【GDC 2014】あなたはソーシャルのクジラ?最新のゲーム分析がコミュニティーの中心に

  6. 目黒将司×LAM 無二の個性派クリエイター対談-「目黒サウンド」「LAM絵」と称される“キャッチーさ”はどう育まれた?

アクセスランキングをもっと見る