人生にゲームをプラスするメディア

【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング 46枚目の写真・画像

画面上にゾンビを6000体表示する、この一見不可能と思えるような所業に取り組んでいるのが、カプコンから発売されるXbox360『デッドライジング2』の開発チームです。ゲームデベロッパーズカンファレンスでは協賛セッションも開催されていて、この「Platform-independent Shader Development with mental mill: The making of DEAD RISING 2」(プラットフォームから独立したシェーダー開発: メイキングオブ デッドライジング2)はNVIDIAの協賛で開催されました。講演では開発を担当するカナダのBlue Castle GamesのIzmeth Siddeek氏がゲームのビジュアル、シェイディング作りについて語りました。

ゲームビジネス その他
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 発覚!元任天堂広報H氏2度目の転職

    発覚!元任天堂広報H氏2度目の転職

  2. 『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?

    『リズム天国』のプライズが登場―可愛くはない?

  3. 挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM

    挑戦的すぎる任天堂−懐かしのCM

  4. ミドルウェア開発からゲーム制作まで~シリコンスタジオにPS3『3Dドットゲームヒーローズ』について聞く

  5. ポケモンが現実世界と仮想世界を繋いでいく、20年目の挑戦・・・株式会社ポケモン代表取締役社長・石原恒和氏インタビュー

  6. 【e-Sportsの裏側】ゲームメーカーならではの価値を見出し、提供していくーKONAMI キーマンインタビュー

アクセスランキングをもっと見る