人生にゲームをプラスするメディア

【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング 7枚目の写真・画像

画面上にゾンビを6000体表示する、この一見不可能と思えるような所業に取り組んでいるのが、カプコンから発売されるXbox360『デッドライジング2』の開発チームです。ゲームデベロッパーズカンファレンスでは協賛セッションも開催されていて、この「Platform-independent Shader Development with mental mill: The making of DEAD RISING 2」(プラットフォームから独立したシェーダー開発: メイキングオブ デッドライジング2)はNVIDIAの協賛で開催されました。講演では開発を担当するカナダのBlue Castle GamesのIzmeth Siddeek氏がゲームのビジュアル、シェイディング作りについて語りました。

ゲームビジネス その他
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング
【GDC 2009】6000体のゾンビを画面に登場させるには・・・?『デッドライジング2』のメイキング

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が

    【特集】『東方Project』商業・海外展開の裏側、その背景には時代の変化が

  2. ポケモンが現実世界と仮想世界を繋いでいく、20年目の挑戦・・・株式会社ポケモン代表取締役社長・石原恒和氏インタビュー

    ポケモンが現実世界と仮想世界を繋いでいく、20年目の挑戦・・・株式会社ポケモン代表取締役社長・石原恒和氏インタビュー

  3. 発覚!元任天堂広報H氏2度目の転職

    発覚!元任天堂広報H氏2度目の転職

  4. 限界突破!ドラゴンボールへの愛×次世代機で実現した『ドラゴンボールZ バーストリミット』インタビュー

  5. マリオファクトリー南柏店レポート

  6. 【任天堂資料庫】第7回 任天堂ゲームセミナーを振り返る

  7. 【特集】今のゲーム業界は人材不足、じゃ“就職できない人”はなぜいるの?HAL東京のゲーム学部に迫る

  8. ハドソン、アーバンライフスタイルブランド「8SK」を展開

アクセスランキングをもっと見る