人生にゲームをプラスするメディア

『バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐』が携帯向けに国内初上陸 2枚目の写真・画像

レア社が開発し、任天堂が発売していた、国内ではNINTENDO 64で2作品が発売された3Dアクションシリーズでしたが、実はその後にGBAで発売された『バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐』(Banjo-Kazooie: Grunty's Revenge)という作品がGBAで海外のみで発売されています(発売元THQ/開発レア社)。

ゲームビジネス その他
バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐
Sockets Inc. (C)Microsoft/Rare Ltd (C)IN-FUSIO バンジョーとカズーイの大冒険〜グランティの復讐

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】

    令和に新作ファミコンカセットを自作!その知られざるテクニック&80年代カルチャーを「桃井はるこ」「なぞなぞ鈴木」らが語る【インタビュー】

  2. 任天堂が65歳定年制を導入

    任天堂が65歳定年制を導入

  3. 【DEVELOPER'S TALK】音ゲー、コーデ、キラキラ感。3DSタイトル『プリティーリズム マイ☆デコレインボーウエディング』にみるミドルウェアで実現した女児向けゲーム開発のこだわりとは?

    【DEVELOPER'S TALK】音ゲー、コーデ、キラキラ感。3DSタイトル『プリティーリズム マイ☆デコレインボーウエディング』にみるミドルウェアで実現した女児向けゲーム開発のこだわりとは?

  4. 『マインクラフト』生みの親ノッチの声明全文 ― MS買収のMojangを去る理由とは

  5. FPS界の重鎮“スタヌ”って何者?山田涼介も憧れる人気ストリーマー・StylishNoobの魅力

  6. 国民・企業・政府が一体になれば一大市場が生まれる―サイバーエージェント山内隆裕氏が登壇したセッションをレポート

アクセスランキングをもっと見る