人生にゲームをプラスするメディア

スタジオフレアが新作タイトルのキービジュアルを公開!『ブレイブルー』を手掛けた森利道氏がプロデューサーとして制作

スタジオフレアは、現在制作中の新規タイトルのキービジュアルを公開しました。

ゲーム ニュース
スタジオフレアが新作タイトルのキービジュアルを公開!『ブレイブルー』を手掛けた森利道氏がプロデューサーとして制作
  • スタジオフレアが新作タイトルのキービジュアルを公開!『ブレイブルー』を手掛けた森利道氏がプロデューサーとして制作
  • スタジオフレアが新作タイトルのキービジュアルを公開!『ブレイブルー』を手掛けた森利道氏がプロデューサーとして制作
  • スタジオフレアが新作タイトルのキービジュアルを公開!『ブレイブルー』を手掛けた森利道氏がプロデューサーとして制作

スタジオフレアは、現在制作中の新作タイトルのキービジュアルを公開しました。

◆巨大な都市から遠く見つめるのは…?

今回公開されたキービジュアル及びコンセプトアートは、『ギルティギア』や『ブレイブルー』を手掛けた森利道氏がプロデューサーとして現在制作している、新作タイトルのコンセプトとなるとのこと。

各アートでは、霧に包まれた巨大な都市や険しい自然。そして頭にリボンのようなものをつけた少女が確認できます。

公開されたイラストは全部で3枚。スタジオフレアはキービジュアル公開に込めたものとして次のように綴っています。

【キービジュアル公開に込めるもの】
コンセプトデザインはご覧いただくことで、ゲームの世界観を理解してもらう為のアートとなっています。また公開したイメージはどれも同一のゲーム内であり、様々な憶測をしてもらえることを期待しています。
今スタジオフレアは、何を作っているのかを想像し、これから制作に携わりたいと感じてもらえる助けになればと思いま す。
制作はまだ初期段階であり、個人の裁量は大きくゲームに影響することになります。ナンバリングではない新規タイトルを制作することはスタートアップならではのやりがいを提供できると確信しています。
最適な職場環境を提供できるようオフィスを整備し、今後も改善していしていきます。オフィス環境も求人インタビューに 載しておりますので、是非ご覧ください。


今回のキービジュアル公開に関しての詳細は、公式サイトをご確認ください。また、スタジオフレアでは、引き続きX(旧Twitter @JP_studioflare)でも情報を発信していく模様です。

(C)2023 STUDIO FLARE, Inc. All rights reserved.


BLAZBLUE CENTRALFICTION Special Edition|オンラインコード版
¥4,356
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《sen》

sen

2023年12月よりライターとしての活動を開始。趣味が高じてライター業を営むように。FPS・アクションの合間にシミュレーションを挟み心の平穏を保っている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム アクセスランキング

  1. スマホ版『ドラクエIII』『ドラクエIV』セール開始! 名作RPGがお得に遊べる

    スマホ版『ドラクエIII』『ドラクエIV』セール開始! 名作RPGがお得に遊べる

  2. 凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

    凡庸プレイヤーは『仁王3』で生き残れるのか?“10回落命するまで”縛りに、のたれ死ぬ末路の予感が走る

  3. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」が早くもSDガンダム化!『Gジェネ エターナル』へ参戦―「量産型νガンダム」状態にも変身

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」が早くもSDガンダム化!『Gジェネ エターナル』へ参戦―「量産型νガンダム」状態にも変身

  4. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  5. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  6. 『崩壊:スターレイル』Ver.4.0の舞台「二相楽園」がかなり現代日本風!ルアン・メェイや開拓者の新衣装、限定★5キャラ無料配布など盛りだくさん

  7. 『エンドフィールド』の限定ガチャ、誰引く? レーヴァテイン、ギルベルタ、イヴォンヌ…魅力あふれる限定オペレーターをご紹介

  8. 450体以上のデジモンと共に時空と世界を超えるRPG『デジモンストーリー タイムストレンジャー』スイッチ、スイッチ2版が発表―2026年7月9日発売予定【Nintendo Direct 2026.2.5】

  9. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

  10. 『グラブル リリンク Endless Ragnarok』の追加要素が判明!多数の新コンテンツや「ベアトリクス」たちもプレイアブル化

アクセスランキングをもっと見る