人生にゲームをプラスするメディア

ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得

次に遊ぶゲームをお買い得価格で買いたい人は、ゲオのセールもご活用ください。

ゲーム 特集
ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得
  • ゲオ店舗のゲームセールを現地調査! PS5ソフトに狙い目アリ、スイッチは『ポケモン』など人気作がお買い得

■DLCに備えて、PS4版『テイルズ オブ アライズ』もアリ!

PS4ソフトのセールも活気づいていますが、今後の展開も含めてお勧めしたいのが『テイルズ オブ アライズ』(3,278円)。本作は評判が良く、シリーズファンからも高く評価されています。また、キャラクターや舞台は一新されているので、シリーズ未経験者でも気兼ねする必要はありません。

さらに、大型DLC「Beyond the Dawn」の配信が近づいているので、今のうちに本編をプレイし、その後すぐにDLCを楽しむといったスケジュールも可能です。

広大な世界を探索したいなら、『Horizon Forbidden West』(2,728円)という選択もあります。巨大な機械獣との戦いは手ごたえがあり、倒した時の達成感はひとしおです。また、SF要素も含む物語も刺激的で、プレイ意欲をかき立ててくれます。

世界の謎に迫る物語と、スピーディな爽快アクションが楽しめる『ニーア オートマタ』(2,178円)も、広くお勧めできる作品です。発売から6年以上経つものの、今年TVアニメ化を果たすなど、今もなお活躍が続いています。ここで本編を押さえておくのも悪くありません。

長く愛されているといえば、『ドラゴンボールZ KAKAROT』(2,178円)も外せないでしょう。PS4版は2020年初頭に発売されましたが、今年に入ってPS5版などが新たに登場。プラットフォーム展開の広がりは、ユーザーからの支持があってこそ。それだけの魅力を持つ作品という証にほかなりません。

もっと出費を抑えたいという人は、『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』(1,078円)『ソウルハッカーズ2』(1,078円)はいかがでしょうか。1,000円ちょっとで遊べるコスパの良さは、侮れないものがあります。

タイトルによって対応・非対応は変わりますが、PS4ソフトはPS5版へのアップグレードが可能です。安くなったPS4ソフトを購入し、PS Store経由でPS5版を手に入れるのもありでしょう。欲しいゲームがアップグレードに対応しているかどうか確認し、よりお得に立ち回ってはいかがでしょうか。

【PS4ソフト:セール価格】

・『テイルズ オブ アライズ』:3,278円
・『Horizon Forbidden West』:2,728円
・『ニーア オートマタ』:2,178円
・『ドラゴンボールZ KAKAROT』:2,178円
・『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』:1,078円
・『ソウルハッカーズ2』:1,078円



スーパーマリオブラザーズ ワンダー|オンラインコード版
¥5,850
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
スーパーマリオブラザーズ ワンダー -Switch
¥5,673
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 嘘だった『NieR』シリーズ新作、カウントダウンサイト見つかるも偽物疑惑―エイプリルフールに便乗したイタズラか

    嘘だった『NieR』シリーズ新作、カウントダウンサイト見つかるも偽物疑惑―エイプリルフールに便乗したイタズラか

  2. 任天堂製造の『ドラクエ』花札が再受注!全札オリジナル柄のモンスターデザインで、眺めるだけで楽しい

    任天堂製造の『ドラクエ』花札が再受注!全札オリジナル柄のモンスターデザインで、眺めるだけで楽しい

  3. 日本一ソフトウェア新作『ほの暮しの庭』のCEROが「C」に決定!“15歳以上対象”ほのぼの田舎暮らしに納得&ツッコミ殺到

    日本一ソフトウェア新作『ほの暮しの庭』のCEROが「C」に決定!“15歳以上対象”ほのぼの田舎暮らしに納得&ツッコミ殺到

  4. 1987年発売、伝説の野球ゲームをホロライブがオマージュ!『萌えろ!!ホロ野球』が公開ーエイプリルフールだけど本当に遊べる

  5. 『ウマ娘』が「みどりのマキバオー」とコラボ!トウカイテイオーなど“オー”なウマ娘たちが“あの画風”にイメチェン、特別映像やグッズも展開

  6. HoYoverse新作スローライフゲーム『プチプラネット』新規βテストが4月21日開催!可愛いケモノたちとの交友や、マルチプレイ機能も拡充

  7. 『鳴潮』新キャラ「緋雪」たちのプレイ動画公開!日本刀に弓も扱う武芸者、「ダーニャ」は“2つの姿”で可愛らしく、禍々しく戦う

  8. どういうことなの…ポケモン海外公式、「メガスターミー」が10時間走り続ける謎のライブ配信を公開

  9. セーラー服姿のティファはもう見た?スケバンになったエアリスなど、『FF7EC』の“学園パロディ”ガチャが復刻決定

  10. 『プリコネ』×「ガルパン」コラボ開催決定!西住みほがペコリーヌと冒険する特別イラストも公開

アクセスランキングをもっと見る