人生にゲームをプラスするメディア

『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴

『スプラトゥーン2』は味方と協力することがとても大切です。なので自己中心的な行動ばかりしていると、味方から「イカしてないやつ」なんて思われてしまうかも。あなたは大丈夫ですか?

任天堂 Nintendo Switch
『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
  • 『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
  • 『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
  • 『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
  • 『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
  • 『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
  • 『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
  • 『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴

Ver.4.0.0アップデートによりまだまだ新要素がやってくる『スプラトゥーン2』。ベッチューシリーズ第2弾やムツゴ楼といった新ステージも楽しみですし、新スペシャルウェポンもやってくるようです。

そんな楽しい『スプラトゥーン2』ですが、やはりこれは協力が重要なチーム対戦ゲームです。あまりにも自己中心的な行動をしていると、チームメイトから嫌われてしまうかも……? あなたはこんなこと、していませんか。

■関連記事

◆塗りが汚い



当然ながらガチマッチでは必要最低限の塗りだけで大丈夫なのですが、ナワバリバトルでは話が別です。細かい場所の塗りや丁寧な塗りが勝負を分けることも多いわけで、汚い塗りはチームメイトに喜ばれません。自分ひとりがスペシャルウェポンを貯めるのには最適ですが、塗り直すほうはポイントもおいしくないし手間なので嫌な思いをします。

もちろん、どうしてもうまく塗れないブキもあるので、その場合は素直に味方に任せましょう。N-ZAPシリーズのような激しく動き回ると汚くなってしまうブキは、塗り方に要注意。ローラーでコロコロ塗りをする場合、端のほうから塗ると後続の味方が塗りやすいですよ。

◆塗れるのに塗らない



スプラシューター系列、あるいはスプラマニューバー系列で特に目立ちますが、ブキの塗り性能があるほうなのに塗らずに戦ってばかりというプレイスタイルは、特にナワバリバトルで目立つでしょう。ましてや味方があまり塗れないブキの場合、「あのイカは塗りすらできないやつ」と思われてしまうかも。

自分が塗りに特化したブキを使う場合はもちろん、チームメイトの他のブキと比べてより塗りやすいブキを持っている場合はその役割を担うといいかもしれません。逆にみんな塗れる場合は、あえて前衛を買って出ると「チームを理解してイカしてる」と思われることでしょう。

次のページ:味方とタイミングを合わせることを忘れてしまうのもヤバい
《すしし》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 任天堂のインパクトある悪役10選【特集】

    任天堂のインパクトある悪役10選【特集】

  2. 『ポケモンレジェンズ アルセウス』衝撃!パラセクトの本体はやっぱりキノコだった!?

    『ポケモンレジェンズ アルセウス』衝撃!パラセクトの本体はやっぱりキノコだった!?

  3. 『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑

    『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑

  4. 任天堂のゲームのトラウマ10選 ─ 思い出すだけで恐怖が蘇る!?

  5. 『ポケモン』シェルダーに秘められた可能性…「設定上存在しているはず」のポケモン3選

  6. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  7. 【ガチレポ!】第1回 手のひらサイズのオープンワールドRPG『ファンタジーライフ』をプレイ

  8. 【女子もゲーム三昧】第7回 『ブレイブリーデフォルト』のARマーカーで遊んでみたよ

  9. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  10. 『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説

アクセスランキングをもっと見る