海外メディアPolygonとのインタビューで「amiiboのヒットは本来の業務であるゲームを作るという仕事を阻害するようなことはないか?」という質問を受けたレジー社長。 「amiiboはゲームとは異なる経営組織により生産が行われており、ゲーム開発の人間が関わることはない」とコメントしました。
また、ゲームに力を入れているという証明として、今後6ヶ月~9ヶ月の間に発売を予定しているタイトルの本数は昨年一年分より多いことをあげ、さらに今後、より多くのコンテンツを作りだすために任天堂は規模を拡大中で、新しい研究開発用のビルを京都に建設したことも明かしています。
しかし、amiiboの成功を無視しているわけではありません。 現在の供給量では追い付かなくなってきていることを認識しており、規模の拡大も視野に入れているとレジー社長は語っています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家「ニャオハ」が大注目!ある部分が“ポケモン史上初”と話題に
-
『スマブラSP』照れ顔(?)から絶体絶命の姿まで!大乱闘で見られる様々な「ベレト/ベレス」を紹介―時には“伝説のマシン”も乗りこなす?
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『ポケモン ソード・シールド』でわがままにコーデしたい!~ガルモおじさんガラルに立つ~
-
【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選
-
『あつまれ どうぶつの森』序盤の小ネタ14選! スローライフのなかにもたくさんの隠し要素あり





