任天堂オブアメリカは、E3に合わせて「Nindies@Home」プログラムを本日から22日まで実施すると発表。E3に行けないプレイヤーの為に、今後ニンテンドーeShopで配信開始される予定の9つのインディーゲームの体験版を配信。体験したユーザーには本編が配信開始された際に1ヶ月間は15%オフで購入する権利も与えられます。「インディーデベロッパーたちはWii UのeShopに素晴らしい作品を提供し、我々は驚かせてくれています。私たちはE3の空気を少しでも多くの方に味わってもらうため、今年後半リリース予定の素晴らしいゲームたちを体験する機会を設けました」と任天堂オブアメリカのパブリッシャー&デベロッパーリレーションズのシニアマーケティングマネージャー デーモン・ベイカー氏は述べています。「Nindies@Home」で提供されるタイトルは以下の9タイトル。カッコ内はデベロッパー名。・forma.8 (Mixed Bag) 秋・Freedom Planet (GalaxyTrail) 8月・Lovely Planet (tinybuild/QUICKTEQUILA) 12月・Mutant Mudds Super Challenge (Renegade Kid) 夏・RIVE (Two Tribes) 11月・Runbow (13AM Games) 第3四半期・Soul Axiom (Wales Interactive) 12月・Typoman (Headup Games/Brainseed Factory) 第3四半期・Extreme Exorcism (Ripstone) 第3四半期※Wii U版の映像が公開されてなかったためPS4版です
「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題 2026.2.1 Sun 19:00 2026年上半期、気がつけば「島クリ」ラッシュが訪れることにな…