人生にゲームをプラスするメディア

【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで

スクウェア・エニックスの『ファイナルファンタジーXIV』に登場する個性的なNPCたちを紹介していきます。

ソニー PS4
【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
  • 【特集】『ファイナルファンタジーXIV』個性的なNPC20選…“通りすがりのイケメン”から“生首でも愛する狂気の女”まで
皆さんこんにちは。それとも時間的にこんばんはでしょうか。オンラインゲーム中心で夜型生活のせいか、挨拶は「こんばんは」の方がしっくり来るようになってしまいました。

さて、ゴールデンウィーク直前に掲載した『FFXIV』の記事“「蒼天のイシュガルド」実装までにやっておくこと”はご覧いただけましたでしょうか?私が担当した記事ではないのですが、それに触発されて、アチーブメント(トロフィーや実績みたいなものです)が5,000を超えるぐらい『FFXIV』をやり込んでいる筆者も何か書けないかと思い、今回は『FFXIV』の世界を彩るNPCたちを紹介させていただくことになりました。



『FFXIV』はストーリーだったりコンテンツの豊富さだったり、語るべき要素がたくさんあるのですが、NPCのセリフひとつとっても非常にこだわって開発されています。ストーリーの進行状況に合わせてセリフが変わったりするのはもちろんですが、名前もない、セリフもないNPCでさえ、アップデートごとに配置が変わっていたり、新しい人が増えていたりと手が込んでいるのです。こうした細かいこだわりこそ、『FFXIV』の真の魅力と言えるかもしれません。



広大なエオルゼアにはたくさんの、そして個性的なNPCたちがいますので、ここでその一端に触れてみてほしいと思います。

なお、重要なネタバレについては避けていますが、ある程度ストーリーを進めたり、特定のジョブのレベルを上げていないと見られないシーンなども含まれています。未プレイであったり、まだストーリーの途中という方の中で、まっさらな気持ちでプレイしたい方はご注意ください。
《山口浩介》

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. 初代のリメイク作『アンジェリーク ルトゥール』魅力的な守護聖や新キャラ公開

    初代のリメイク作『アンジェリーク ルトゥール』魅力的な守護聖や新キャラ公開

  2. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  3. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

    『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  4. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  5. 『モンハンワールド:アイスボーン』ミラボレアスを倒すために考えた7つのこと

  6. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  7. 『FFXIV: 蒼天のイシュガルド』新レイドダンジョン「機工城アレキサンダー」7月7日公開、アートワークや動画も

  8. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  9. 「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”

  10. 『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

アクセスランキングをもっと見る