人生にゲームをプラスするメディア

プレステ20年の進歩がひと目でわかる記念グラフィックが公開、登場タイトルは『FF』『三國無双』『みんゴル』『MGS』

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation20周年記念特設サイトにて、20周年記念グラフィック第2弾を公開しました。

ソニー その他
プレステ20年の進歩がひと目でわかる記念グラフィックが公開、登場タイトルは『FF』『三國無双』『みんゴル』『MGS』
  • プレステ20年の進歩がひと目でわかる記念グラフィックが公開、登場タイトルは『FF』『三國無双』『みんゴル』『MGS』
  • プレステ20年の進歩がひと目でわかる記念グラフィックが公開、登場タイトルは『FF』『三國無双』『みんゴル』『MGS』
ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、PlayStation20周年記念特設サイトにて、20周年記念グラフィック第2弾を公開しました。

この記念グラフィックは、初代PS時代から続くシリーズ作品・キャラクターの過去と現在がふたつ並んだものとなっており、技術の革新とともに新たなエンタテインメントを生み出してきた“PlayStation”の進化の歴史を物語るものになっているとのこと。


■20周年記念グラフィック登場作品
・スクウェア・エニックス『FINAL FANTASY VII』&『FINAL FANTASY XIII』
・コーエーテクモゲームス『真三國無双』&『真三國無双7』
・JAPAN Studio(Crap Hanz)『みんなのGOLF』&『みんなのGOLF 6』
・KONAMI『METAL GEAR SOLID』&『METAL GEAR SOLID V THE PHANTOM PAIN』

どのキャラクターも今では細部まで描かれ魅力が大きく増しており、一目見ただけでこの20年間の進歩を感じられるグラフィックとなっています。

また、PlayStation20周年を祝う「PlayStation Awards 2014」が、本日16時半より開催。歴代を彩ったゲームソフトの映像などが生中継されます。
《すしし》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

    『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート

  2. 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か

    【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か

  3. 「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”

    「七つの大罪」はもう古い!?『原神』新キャラたちの元ネタとなった“オタクの新教養”

  4. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  5. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  6. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  7. 『FF7 リメイク』“戦うサラリーマン”、タークスの色褪せない格好良さに迫る─レノ&ルードの見習いたいビジネス観とルーファウスが描く今後の未来

  8. 『SEKIRO』ボス再戦&連戦機能を体験―連戦の最後には“特別仕様”のボスが待ち受ける!

  9. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  10. 【インタビュー】完結を迎えた『BLAZBLUE』森Pが明かす心の内 ― 気になるあのシーンやイザナミの脇について訊いてみた

アクセスランキングをもっと見る