カプコンは、10月11日に発売した3DSタイトル『モンスターハンター4G』が、200万本の出荷を達成したと発表しました。この数字は、ダウンロードカード及びNintendo eShopでのダウンロード販売実績を含んでいるとのこと。『モンスターハンター』シリーズは2004年の登場から10周年を迎えており、カプコンの発表によると、2014年10月15日時点で、シリーズ累計販売本数が3,100万本を記録しているということです。410万本を出荷している前作『モンスターハンター4』を超えることができるか注目です。
カプコン「生成AIで生み出した素材をゲームコンテンツには実装しない」―AIへの対応方針を個人投資家向けに説明 2026.3.23 Mon 19:45 2025年1月には、アイデア出しの面で生成AIを活用していることが…