人生にゲームをプラスするメディア

『NEWラブプラス+』「熱海」イベントの限定かまぼこが復活販売 ― 通販対応、店頭には描き下ろしイラスト展示も

山田屋水産は、KONAMIのニンテンドー3DSソフト『NEWラブプラス+』連動企画として、2010年に実施された「熱海 ラブプラス+現象(まつり)キャンペーン」で販売された「ラブプラス かまぼこ」を「NEWラブプラス+ かまぼこ」として復活販売を開始しました。

任天堂 3DS
「NEWラブプラス+ かまぼこ」販売、ネット通販もあり
  • 「NEWラブプラス+ かまぼこ」販売、ネット通販もあり
  • 2010年に販売された「ラブプラスかまぼこ」(画像右側)
  • 『NEWラブプラス+』パッケージ
山田屋水産は、KONAMIのニンテンドー3DSソフト『NEWラブプラス+』連動企画として、2010年に実施された「熱海 ラブプラス+現象(まつり)キャンペーン」で販売された「ラブプラス かまぼこ」を「NEWラブプラス+ かまぼこ」として復活販売を開始しました。

『NEWラブプラス+』は、「カノジョ」とコミュニケーションを楽しむ『ラブプラス』シリーズの最新作です。ゲームと連動し、実際に観光スポットをカノジョと旅行できる「リアルスポットイベント」では、修学旅行気分が楽しめる「日光・鬼怒川」、新婚旅行を疑似体験できる「箱根」のほか、プレイヤーの間で伝説として語られる「熱海」のイベントも収録されています。

2010年に実施された「熱海 ラブプラス+現象(まつり)キャンペーン」で販売されたお土産のひとつ、山田屋水産の「ラブプラス かまぼこ」が、「NEWラブプラス+ かまぼこ」として再販。今回は実店舗以外に、ネットでの通信販売も実施されています。


◆NEWラブプラス+ かまぼこ


「高嶺愛花」「小早川凛子」「姉ヶ崎寧々」の3人の“カノジョ”たちがデザインされたカワイイかまぼこです。全て手作りとなっており、1日の製造数に限りがあります。ネット通販では各“カノジョ”を3枚1組として販売されていますが、店頭では1枚から購入することが可能です。

山田屋水産 NEWラブプラス+ かまぼこ 紹介ページ:
http://yamadaya-web.co.jp/newラブプラス+かまぼこ/

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

更に店頭では、ミノ☆タロー氏による描き下ろしイラストの展示をはじめとする4つ企画が実施されています。


◆山田屋×NEWラブプラス+ 店頭企画

・交流ノート
・名刺データ配布(すれ違い通信を店内にてONにしてください)
・カレシの方々から頂戴したねんどろポップ展示
・ミノ☆タロー氏描き下ろし色紙の展示

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

ミノ☆タロー氏描き下ろし色紙が店頭のみで公開される件について、山田屋水産公式Twitterアカウント(@yamadayasuisan)は、以下のようにコメントしています。






ここでしか見ることができない貴重なイラストとなっているそうなので、全国の“カレシ”の皆さんは、「リアルスポットイベント」で熱海に足を運んだ際は、ぜひ店頭のイラストもチェックしてみてください。

『NEWラブプラス+』は、好評発売中。価格は、パッケージ版が5,700円(税抜)、ダウンロード版が5,200円(税抜)です。

(C)Konami Digital Entertainment
《津久井箇人 a.k.a. そそそ》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『ポケモン ダイパリメイク』クラッシュ問題ついに解消か―スイッチ2「システムVer. 21.2.0」配信

    『ポケモン ダイパリメイク』クラッシュ問題ついに解消か―スイッチ2「システムVer. 21.2.0」配信

  2. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  3. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

    『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  4. 『あつ森』まさかの「アプデVer.2.0」フライング配信!? すでに「かっぺい」や「ラジオ体操」が登場

  5. 昔の『どうぶつの森』ではファミコンが遊べたって知ってた? 気になるタイトルをスイッチでプレイして、ファミコンの誕生日を祝おう!

  6. 『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

  7. 『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

  8. 『あつ森』大型アプデを120%楽しむために“データ消去”してイチから始めてみた体験記

  9. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  10. 『ダイパ』や『あつ森』は要注意!? 2台目スイッチ、遊び方やセーブ管理の注意すべきポイント

アクセスランキングをもっと見る