人生にゲームをプラスするメディア

任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布

ゲームには使用されていないマリオたちのアートワークが沢山

任天堂 Wii U
任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
  • 任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
  • 任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
  • 任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
  • 任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
  • 任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
  • 任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
  • 任天堂、Wii Uにフォーカスした「Nintendo News 2014 Vol.1」を店頭で配布
任天堂は、「Nintendo News 2014 Vol.1」の配布を全国のゲーム取扱店で開始しました。

2011年の夏に一度登場した「Nintendo News」ですが、今回はVol.1とあるように今後も定期的な配布が予想されます。

内容はWii Uにフォーカスしたものになっており、『マリオカート8』『大乱闘スマッシュブラザーズ for 3DS / Wii U』『ジャストダンス Wii U』といった新作、『ファミコンリミックス1+2』『太鼓の達人 Wii Uば~じょん!』などの発売済みのタイトル、Wii Uの各機能を紹介。全体的に鮮やかなレイアウトで、ゲームには使用されていないマリオたちのアートワークをふんだんに盛り込んでいます。

また、『ピクミン3』『Nintendo Land』といった古めのタイトルも掲載されているものの、『The Wonderful 101』や『レゴシティ アンダーカバー』を始めとする比較的コアなゲームは掲載されておらず、任天堂がライト層・ファミリー層の獲得に動いていることが伺えます。
《栗本 浩大》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる

    『スプラトゥーン3』怪しさ満点のバイト「サーモンラン」を斡旋する「クマサン商会」―その正体と運営者を考察してみる

  2. 世界観を忠実に再現した23年前の名作『スターウォーズ 帝国の影』を振り返る─『バトルフロント』の礎とも言える名作、スノースピーダーの操作性が絶妙…!

    世界観を忠実に再現した23年前の名作『スターウォーズ 帝国の影』を振り返る─『バトルフロント』の礎とも言える名作、スノースピーダーの操作性が絶妙…!

  3. 国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る

    国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る

  4. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  5. 苦難の道なりを経て一躍天下へ!?『ポケモン』“ほのお御三家ポケモン”の歴史

  6. 『ポケモン』バスラオはなぜイダイトウに?奇想天外な進化に隠された“珍ロジック”

  7. 『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも

  8. 『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎

  9. 『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”

  10. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

アクセスランキングをもっと見る