『重装機兵レイノス』は、深いストーリー性と硬派なシステムを持ったサイドスクロール型のロボットアクションシューティング。『レイノス』のヒットにより、その後『重装機兵』を題材にした様々な作品やプラモデルなどの関連商品が作られました。
開発元のドラキューは、『機装猟兵ガンハウンド EX』を手がけたチームに加えて、『サンダーフォース V』の九十九百太郎氏、メカデザイン監修に『装甲騎兵ボトムズ』で作画監督を担当した吉田徹氏を起用。
今週末に京都で開催中のインディーゲームイベントBitSummitでは、ドラキューブースとSCEブースでさっそくプレイアブル展示。まだプロトタイプ段階の出来だったものの、DUALSHOCK 4を手にとって遊ぶことが出来ました。
発売時期などは明らかになっていませんが、今後「オープン開発」という手法を取り入れて、ファンと共にゲームを作り上げていくということです。
編集部おすすめの記事
特集
ソニー アクセスランキング
-
『モンハンワールド:アイスボーン』下手くそでも「ソロ用ムフェト・ジーヴァ」に勝てるのか? 新規救済に見えた“(ある意味)辛い狩猟”をレポート
-
『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた
-
『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう
-
『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり
-
『ガンダムブレイカー2』巨大戦艦とのバトルやセーブデータ引継ぎ要素、初回封入特典など明らかに
-
「もちっとした餃子」はリメイクでどうなる?『バイオ4』で大流行した“空耳ミーム”たち
-
『絶対絶望少女』レビュー ダンガンロンパとしては最高に面白い…が
-
PS4/PS Vita『パワプロ2018』4月26日に発売決定! 4名のアナウンサーが実況音声を担当
-
『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた
-
『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート










