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例の鍛冶職人、ついにエナジーにも手を出す!『HALO』より「エナジーソード」を製作

かなりのハイペースで武器を作ってしまう鍛冶職人のTony Swattonさん、今度は『HALO』シリーズより「エナジーソード」を作ってしまったようです。

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かなりのハイペースで武器を作ってしまう鍛冶職人のTony Swattonさん、今度は『HALO』シリーズより「エナジーソード」を作ってしまったようです。

「エナジーソード」は、FPS『HALO』シリーズに登場する「コヴナント軍(敵対組織)」の近接武器であり、ヒットすれば相手を一撃で倒すとこの出来る強力なソードです。また、名前に“エナジー”と付くだけに、刃は金属ではなくエネルギー式なため、バッテリーがなくなると刃が消滅するというのが原作の設定。そんな「エナジーソード」をどの様に作っていくのか……それではみていきましょう。



意外とシンプルな形をしている「エナジーソード」ですが、まずはいつも通りに金属で刃を作っていきます。その後持ち手を2枚の刃に固定して着色すれば完成。その出来は、金属でありながらも「コヴナント軍」独特の紫がかったカラーとなっており、上手く「エナジーソード」を再現。

最後には、「ワートホグ」や『HALO』のパッケージといったいつもとは違うものを破壊しています。
《栗本 浩大》
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