欧州任天堂の柴田社長が、自身の3DS本体コレクションとMiiコレクションを紹介する動画を公開しています。Nintendo Directにコスプレで登場したりとユニークな試みで知られる欧州任天堂社長、柴田氏。「私がどんなに3DSが好きかをお伝えします」との言葉ではじまるこの動画では、柴田氏愛用の全6台の3DS本体と1台の2DSが公開されています。コレクションの概要は、シルバーカラーの欧州版3DS、ブルーの日本版3DS、『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』と『とびだせ どうぶつの森』とルイージの年限定版3DSが1台ずつ、そして2DSが1台。さらに、任天堂タイトルのCMに多く出演しているスポーツ選手アンドレ・アガシ夫妻のサインが入ったピンク色の3DS LLというラインナップ。「怒らないでね、これが仕事だから。」とコメントしていますが、ファンならずとも羨ましくなってしまいます。また、ストレス解消のために、就寝前はベッドで3DSタイトルを楽しむのが日課とのこと。でもゲームの腕はあまり良くなく、特にマリオなどのアクションゲームは苦手だそうです。お気に入りは『レイトン教授VS逆転裁判』など「レイトン教授」シリーズで、年末には『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』をプレイするのを心待ちにしていると述べていました。もちろん「すれ違い通信」も楽しんでいるようで、仕事に行く時も常に3DSを持ち歩いているそうですが、これまでに1000人を超えるMiiと出会ったと告げています。その中にはもちろん岩田社長、宮本氏、レジー社長、青沼氏といった顔ぶれが含まれており、そのMiiの姿も紹介されていました。気になる方はチェックしてみてください。(C) Nintendo
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