海外インディーズデベロッパーLefthanded Games Studioが任天堂のオフィシャルデベロッパーになったことが明らかになりました。合わせて、kickstarter中のタイトル『Lobodestroyo』のWii Uサポート目標額が引き下げられています。『Lobodestroyo』はニンテンドー64時代をイメージしたアクションアドベンチャーゲームで、犬や鳥などの動物をモチーフにしたキャラクターたちが登場。アイテム収集と探索に重点を置いたタイトルで、9つ世界を旅することになります。Kickstarter開始直後、Wii Uサポートはストレッチゴール扱いとなっていましたが、任天堂公認となったことでその額が引き下げられ、最低目標額の35,000ドルに組み込まれることになりました。Wii Uサポートは任天堂のファンコミュニティからも反響があったとのこと。 終了日は12月11日で、現在のところ約12,000ドルの援助が集まっています。目標までおおよそ半分といったところではありますが、順調に進めば巻き返しも十分に可能であり、経過を見守りたいところです。
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