人生にゲームをプラスするメディア

【京まふ2013】『戦国BASARA』ブースでは各作のプレイアブル出展や京まふ限定アイテムの販売も

9月7日から8日に京都市勧業館みやこめっせで開催された「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)2013」の展示ゾーンにて『戦国BASARA』ブースが出展されました。

その他 全般
戦国BASARAブース
  • 戦国BASARAブース
  • 【京まふ2013】『戦国BASARA』ブースでは各作のプレイアブル出展や京まふ限定アイテムの販売も
  • 【京まふ2013】『戦国BASARA』ブースでは各作のプレイアブル出展や京まふ限定アイテムの販売も
  • 【京まふ2013】『戦国BASARA』ブースでは各作のプレイアブル出展や京まふ限定アイテムの販売も
9月7日から8日に京都市勧業館みやこめっせで開催された「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)2013」の展示ゾーンにて『戦国BASARA』ブースが出展されました。

このブースでは、『戦国BASARA』シリーズにまつわる様々なアイテムの展示、販売などが行われていました。中でも人気を集めていたのが「やさしくとろけるケンちゃん」などの商品で有名な地元京都企業の「男前豆腐店」と『戦国BASARA4』のコラボレーション豆腐。パッケージには男前豆腐店のキャラクター「ジョニー」と男前豆腐風に描かれた「伊達政宗」のツーショットがプリントされています。ここだけでしか手に入らない超レア商品となっており、ファンの注目度も相当高かったようです。

また、最新作となるPS3ソフト『戦国BASARA4』の紹介もありました。お馴染みの武将や、今作で初登場となるキャラクターの旗が展示されており、ファンは熱心に写真に収めていました。さらに、『戦国BASARA HDコレクション』や『戦国BASARA3 宴』のプレイアブルの出展もあり、試遊する女性ファンの姿が多く見られました。

「京まふ」ではまだゲームタイトル単体での出展は珍しく、来年以降開催の予定があればさらなるタイトルの賑わいが期待できそうな盛況ぶりとなっていました。

(C)CAPCOM CO., LTD. ALL RIGHTS RESEREVED
《ひびき》

バーチャル関西の何でも屋さんです ひびき

2012年からインサイドにてゲームライターとして活動して、はや十数年。ちょっと古参気取りの何でも屋。Game*Sparkやアニメ!アニメ!にもたまに顔が出ます。ゲーム・アニメ以外では、ホビーやガジェット、バーチャルYouTuber業界が専門。お仕事お待ちしております。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 年明けから期待しかない2026年注目ゲーム5選!大型アプデのあつ森、「バイオハザード」最新作にドラクエリメイクまで【年末年始特集】

    年明けから期待しかない2026年注目ゲーム5選!大型アプデのあつ森、「バイオハザード」最新作にドラクエリメイクまで【年末年始特集】

  2. 深夜のゲーム音が気になる人に。静音ボタン搭載の多機能コントローラー、今なら3,000円でお釣りがきます

    深夜のゲーム音が気になる人に。静音ボタン搭載の多機能コントローラー、今なら3,000円でお釣りがきます

  3. ファミマがゲーセン化!? ファミリーマートが掲げる新テーマ「あそべるコンビニ」とは?『原神』『呪術廻戦』コラボ商品の先行公開もされた「ファミフェス2025」レポート

  4. ロジクールの「ラピトリ」キーボード、マウスパッドとセットで2万円台はアツい。0.1mmの精度を手に入れるチャンス

  5. ニンテンドーミュージアムがライトアップ!アートギャラリーや『マリオ』40周年記念イベントなど期間限定施策を見てきました【レポート】

  6. 『モンハン』以外の“狩りゲー”も面白い!『ワイルズ』発売前だけど現行機で遊べるハンティングアクションシリーズをまとめてみた

  7. 『アイマス』合同ライブ「MOIW2025」に“アイ”が集まる!「のぼり」や「痛車」など会場周辺施策をレポート

アクセスランキングをもっと見る