9月4日より配信されるタイトルは、スーパーファミコンソフト『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻』とファミコンソフト『ツインビー』の2作品です。
『がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻』は、KONAMIより1991年にスーパーファミコンソフトとして発売された横スクロールタイプのアクションゲームです。2人協力プレイも可能で、1Pは「ゴエモン」、2Pは「エビス丸」を操作。町のお店で売っているさまざまアイテムを買うことでステージを有利に進めることができるほか、「まねき猫」を取ればアクションもパワーアップ。突如いなくなってしまった大江戸城の「ゆき姫」を探すため、謎のお面軍団を相手に日本全国をまたにかけた冒険が繰り広げられます。
『ツインビー』は、KONAMIより1986年にファミコンソフトとして発売された縦スクロールタイプのシューティングゲームです。1P「ツインビー」と2P「ウインビー」による2人協力プレイできることが特徴で、2機による合体攻撃も可能です。雲を撃つと出現するベルに攻撃を当てると、ベルはさまざまな色に変化。色に応じたベルを取ることで「ツイン砲」「バリア」「分身」など自機がパワーアップします。空中攻撃と地上攻撃を使い分けて敵を倒し、「スパイス大王」に占領された「ドンブリ島」の平和を取り戻しましょう。
■スーパーファミコン
がんばれゴエモン ゆき姫救出絵巻 800円(税込)
■ファミコン
ツインビー 500円(税込)
(C)Konami Digital Entertainment
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『スマブラSP』これさえ読めば超初心者も戦える!大乱闘の基本を5項目でチェック
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
SF人狼ADV『グノーシア』の「ジナ」が魅力的すぎるので話を聞いて欲しい─彼女が深刻に好きなあの人からのコメントも
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
『あつ森』カブで儲けたい人必見! 大型アプデ後、ベル稼ぎする方法&人の島へ行くときのNG行為
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け








