任天堂がこれまで販売したハードの台数を発表し、合計で約6億5千万台を販売してきたことが明らかになりました。これは同社が作成した「Annual Report 2013」に記載されているデータで、据置はファミコンからWii Uまで、ハンドヘルド機はゲームボーイから3DSまでを集計。 内訳は、据置ハードが2億6897万台、そしてそのソフトが21億9500万本。 ハンドヘルド機は3億8515万台で、ソフトは19億725万本だと発表されています。これらは全てファミコン誕生からこれまでの30年間に販売された台数で、ゲームウオッチなどは含まれていません。また、最新世代のハードのみでみると、Wii Uが361万台、そして3DSは3248万台を販売しています。(C)Nintendo
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