また、クラウドファンディングの「Kickstarter」でのキャンペーンも来週6日から開始。$1,500,000を主な目標と定め、それを超えた資金はエピソードやキャラクター、ゲーム内特典、プラットフォームの追加などにあてていくということです。
ゲームの詳細についても僅かながら触れられており、12のエピソードを含んでいることや、ルイジアナ州で起こった大虐殺の調査に呼び出された探偵Paul Beckerが主人公であること。組み合わせた記憶が“エターナル”の真実を解き明かしていく内容であること。主人公と悪役のアンサンブルキャスト制で、エジプト、イギリス、ハンガリー、アメリカの2500年に及ぶ歴史をまたいだアドベンチャーであること。戦闘、魔術、サニティ・イベントの存在や、フィクションを交えた史実を紡ぐ、印象的な旅ができるといった内容が明らかになっています。
また、制作には、前作『Eternal Darkness』のリードデザイナーであり、プロデューサーでもあったDenis Dyack氏も参戦。
本作のディベロッパーをつとめるPrecursor Gamesの代表者は、「ゲームに対する関心のレベルに圧倒されている。月曜日に正式に詳細を発表するのが楽しみで仕方ありません。」とコメント。
来週にはゲームのプレイ動画が初お披露目される予定となっています。
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