Wii Uにはフラッシュメモリを8GB~32GB内蔵しています。しかし、ダウンロード販売で配信されるタイトルも今後増えていくため、最大32GBの保存領域では不足ではないかと心配するユーザーも少なくありません。
そのような不安を払拭するかのように、レジー社長が投資者向けQ&Aセッションの中で、「Wii UはソニーのPS3のようにフラッシュメモリやHDDをUSB経由で使用することができる」と明らかにしました。
レジー社長は、その理由としてHDDやフラッシュメモリのコストは時とともに変化し、安くなっていくことをあげており、ユーザーには必要な分だけ、その時の適価で購入してもらいたいと語っています。
また、HDDレコーダーシステムのTiVOやDVRを組み込まなかった件についても、ユーザーに余分な費用を負担させたくないからだと明かしています。
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