『虫姫さまふたり ブラックレーベル』は、ケイブの人気シューティングタイトル『虫姫さま』の続編となる『虫姫さまふたり』を再調整したタイトルで、同社のブラックレーベルシリーズにもあたる作品です。
iOS版ではアーケード版に存在した全5ステージと、段位認定機能とTwitterへの投稿システムを組み込んだ過去2作品のボスラッシュモードを搭載。一部有料ではあるもののレコ、パルムで初代『虫姫さま』のボスなどと戦うことが可能で、ステージセーブ機能、ステージ(段位)セレクトも行うことができます。
またゲーム中には、自機の当たり判定を小さくする「REDUCE」や、本来高難易度をクリアしなければならない真ボスへのフラグを擁立する「SPECIAL EYE」などを購入し、ゲームプレイの幅を広げることができるカスタムエディットも搭載。シリーズお馴染みの「オリジナル」、「マニアック」、「極弩(ゴッド)」の3種類のゲームモードも用意されています。
『虫姫さまふたり ブラックレーベル』は、好評配信中で価格は1,200円(税込)です。
(C)2006 2012 CAVE Interactive Co.,LTD.
関連リンク
編集部おすすめの記事
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
『龍が如く』シリーズ キャラクター総選挙 第1位は嶋野の狂犬「真島吾朗」!特別キャラクターとして『ONLINE』実装が決定
-
「アイカツ!」発のゲーム"フォトカツ!"運営終了 「青春だった」ファンや関係者からお別れの声
-
『シャドバ』×『ウマ娘』コラボ不在にゴルシ憤慨―木村プロデューサーに直談判へ
-
『ウマ娘』×「ZONe」コラボ缶が“アルミスタンド”に大変身! 5万いいねを突破した痺れる逸品、制作者インタビュー
-
【特集・読者アンケート】『FGO』カルデアメガネコレクション―あなたはどのメガネが好き?
-
『FGO』第2部の前にストーリーを振り返る~第七特異点バビロンの巻~【特集】
-
『ロマサガRS』今さら聞けない「七英雄」まとめ―生い立ちや背景、能力値、人気の秘密は?
-
アソビズムの森山スタジオ新作『GUNBIT(ガンビット)』を先行プレイ―仲間との“連携”が鍵を握るリアルタイムアクションストラテジー
-
『FGO』闇のコヤンスカヤ→太公望へのボイスは、なぜブチギレなのか?奈須きのこ氏が「竹箒日記」で解説
-
『ウマ娘』謎の新ウマ娘は「ツルマルツヨシ」と判明!キャラクター詳細も明らかに












