3日目が開幕したGame Developers Conference 2012。2日目までは専門サミットとチュートリアルが中心なのですが、3日目からは一般セッションもスタート。来場者も増え、華やかな雰囲気が増しました。3日目からはエキスポ会場もオープン。任天堂、ソニー、マイクロソフト(こちらは恒例のLobby Barのみですが)を始めとして、ツール・ミドルウェア各社が多数のブースを出展しています。また、ビジネスホールやキャリアパビリオンもオープン。職を求める学生も集まっています。まずは任天堂ブースの様子をお届け。出展タイトルは以下の通り。Wiiの出展は無くなり、Wii Uも無いことから、全て3DSタイトルとなっています。「Most connected Nintendo device ever」ということで、ネットワーク機能を前面に押し出している様子でした。・新・光神話 パルテナの鏡・心霊カメラ・マリオテニス・鉄拳3D Edition・バイオハザード リベレーションズ・METAL GEAR SOLID SNAKE EATER 3D『新・光神話 パルテナの鏡』や『心霊カメラ』ではプレイするとプレゼントとして、パルテナのARカードや3Dで見える心霊カメラのカードが用意されていました。
品切れが相次いだ「スイッチ2」は本当に好調なのか? まだ買えないの?─驚くべき実態が明らかになった“任天堂ゲーム機”の最新事情 2026.2.15 Sun 11:00 「スイッチ2」の人気ぶりや「スイッチ」の実績など、任天堂ゲー…