日経産業新聞7面「スマイルブーム、家庭用3DゲームXbox360向けサイトで販売」
ゲーム開発のスマイルブームは、4月中に3次元対応の家庭用ゲームソフトを発売します。Xbox360のダウンロードソフトとして販売され、タイトルは『3D∞インフィニティ』。10ヶ国向けに配信、価格は600円相当。
日経流通新聞1面「ハズレなし?定番・復活もの、10年ぶりなど」
景気回復の期待が膨らむとはいえ、消費者はまだ慎重。ハズレをつかみたくない思いが強い傾向。そんな時に定番・復活商品が底力を発揮します。
2月に発売した「ハイパーヨーヨー」は、1997年に発売された際は2年間で2700万個売り上げました。約10年ぶりに復活し、一部では品切れを起こすほど好調。タカラトミーからは同じく10年ぶりに「ベイブレード」を発売、3月末までに1700万個売りました。
ゲームではスクウェア・エニックスの『ドラゴンクエストVI 幻の大地』。最新作『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』もシリーズ最多の415万本出荷を記録したのも追い風になりました。
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