トップはWiiで204万台。2位がニンテンドーDSで157万台。3位がXbox360で83万台、4位がPSPで42万台、5位がプレイステーション3で37万台となります。
1. Wii 204万台
2. ニンテンドーDS 157万台
3. Xbox360 83万6000台
4. PSP 42万1000台
5. プレイステーション3 37万8000台
6. プレイステーション2 20万6000台
次にソフトの売上を見てみましょう。
トップは『Gears of War 2』で156万本。『Call of Duty: World At War』がXbox360とプレイステーション3のダブルランクインでそれぞれ141万本と59万7000本。3位が『はじめてのWii』で79万6000本、4位がWii Fitで69万7,000本。5位が『マリオカートWiiで63万7000本となります。
Wiiのソフトは3、4、5、7、10位に5本がランクイン。プレイステーション3は6位、9位の2本。Xbox360は1、2、8、位の3本という結果となりました。
1. Gears of War 2 (マイクロソフト Xbox 360) 156万本
2. Call of Duty: World At War (Activision Blizzard Xbox 360) 141万本
3. はじめてのWii (任天堂 Wii) 79万6000本
4. Wii Fit(任天堂 Wii) 69万7000本
5. マリオカートWii(任天堂 Wii) 63万7000本
6. Call of Duty: World At War (Activision Blizzard プレイステーション3) 59万7000本
7. Guitar Hero: World Tour (Activision Blizzard Wii) 47万5000本
8. Left 4 Dead (Electronic Arts Xbox 360) 41万本
9. Resistance 2 (ソニー プレイステーション3) 38万5000本
10.Wii Music(任天堂 Wii) 29万7000本
NPDのAnita Frazier氏は『Wii Music』が今月トップ10に復帰したことに関し「任天堂のマーケティング力とブランド資産の証明」であると評価。不況がゲームの売上にプラスの影響をもたらしているとコメントします。
注目すべきは『Gears of War 2』と『Call of Duty: World At War』の強さで、特に後者は両機種合わせて200万7000本という数値となっています。
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