NOAでは、これを「Art Style」シリーズとして展開し、日本では『ORBITAL』として発売された作品を『ORBIENT』として9月29日から配信を開始しました。今後もシリーズ展開を続けるということで、どのタイトルとは名言されてませんが10月には追加で2タイトルが発売される予定です。
『DIGIDRIVE』はQ-Games(DS『スターフォックス コマンド』やPS3『Pixel Junk: Eden』)が開発、それ以外の6タイトルはスキップ(GC『ちびロボ』『ギフトピア』、DS『アルキメDS』)が開発を担当しました。
『Art Style: ORBIENT』は600Wiiポイントで米国で配信中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『星のカービィ スターアライズ』いくつ知ってる?小ネタ10選【ネタバレ注意】
-
【特集】『星のカービィ』インパクト大なザコキャラ10選!名前もちゃんと覚えてる?
-
もっと『あつまれ どうぶつの森』を楽しむために無視していい10の要素! やりたくないルーチンはしなくてOK
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
【特集】マリオの意外な職業10選 ─ マリオは配管工をやめていたどころか、すごい職歴の持ち主だった!
-
『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑
-
【対談】『にょきにょき』コンパイル〇仁井谷正充の人生―成功と失敗から再起
-
『いつの間に交換日記』のニッキーは世界中でも大人気 ― 海外ファンがMiiを自作



