150の表紙は任天堂キャラ勢ぞろいの賑やかなアートが載せられています。こちら。
・ソニック新作はE3でプレイアブル、年内発売
・ソニックDSは昨年E3のデモに関係したものだが、それ自体がゲームであるわけではない。発売までには時間がある。
・ナイツはとても気に入っているタイトル。開発するとしたら自社で作る。もし作ったとしたらそれが良いゲームになった熟慮はなくてはいけない。
・『きみのためなら死ねる』は任天堂から新しいユーザーに訴えかけるゲームを、と呼びかけがあった。それがこのゲームを作ると決定された理由。
・PSOシリーズは今後も
・ソニックとマリオの競演は是非やりたい。マリオやソニックのゲームにほんのゲストとして出演させることは出来るだろうが、それよりはもっと「マリオvsソニック」のようなことをやりたい。
・宮本氏とは定期的に話をしている。任天堂と一緒に仕事をするのを愛している。元ハードメーカーとして任天堂のやることや行こうとする方向は理解している。
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