これは親会社のNavarreの決算報告から判明したもので、「Daredevilを含む家庭用機向けタイトルの開発を中止する事を決定した。今後はパブリッシングに資源を集中していく」と記載されていたそうです。
『Marvels Daredevil Comes to Life』は2年前に発表されて以来、一度もE3などの場でプレイアブルで展示された事は無いそうで、今まで開発が継続されていたかも疑問ですね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
眠れない夜に『あつまれ どうぶつの森』を遊ぶと楽しい8つの理由─夜中にこそ見える世界もある
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『スーパーロボット大戦T』TACマネージメントのGRADEごとのオススメは?スパロボあるあるの悩みが見える結果に【読者アンケート】
-
『あつまれ どうぶつの森』無人島・初心者のあるある10選! はじめての楽しい島生活でありがちなこと
-
『ポケモンSV』のタイトルに重要な伏線!?注目すべきは“ン”
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
これは任天堂最カワヒロイン!『ファミ探』橘あゆみがリメイクで美少女になりすぎだった
-
「ニトロ」はDSのコードネームだった―NOE広報が確認



