KAZTENDO CENTER OSAKAに今月の任天堂新製品展示説明会の感想などが掲載されています。今回は『あつまれ!メイドインワリオ』が中心でその他『青の天外』と『ハリーポッター クィディッチワールドカップ』のみという少し寂しいラインナップでした。『あつまれ!メイドインワリオ』はちょうどGBPのような画面でプレイする対戦重視のゲームで、順番にミニゲームをしていくそうです。ミニゲームは風船が割れたときに遊んでいた人が負けとなる「ふうせんパーン」や、1人づつ順番に15回連続でプチゲームをプレイし、他のプレイヤーが画面上でキャラを動かして邪魔をし、高得点を取った人が勝ちとなる「おじゃまウロウロ」などがあったそうです。ゲームモードは全部で8つとのこと。説明会では「今回展示するのは、年末商戦までのつなぎ的なもので(もちろん手は抜いていないが)、来月くらいに年末に向けての大物を発表できると思う」という気になる発言もあったそうです。文脈的にはゲームキューブではないかとのこと。夏は「そろそろCM」を打ったけれど「大々的に販促展開したわりには、あまり売れなかった」という反省の弁もあったようです。
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